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超新星爆発の写真が公表されていますが1億2千万年光年の 距離があるのにどうして写せるのか理解に苦しんでいます。

天文、宇宙361閲覧

回答(7件)

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宇宙空間で光は減衰しない。 距離があっても時間はかかっても、地球に光は到達すると思う。 それかx線とか電磁波とかを観測しているのかも。

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動画や画像で流れているものは、観測した可視光線以外の電磁波なども含む様々なデータを基に再現したCGのようなものでしょうね。さすがにあんなに鮮明な動画として撮影できていたわけではないでしょう。

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どんなに遠くても光が届けば見ることが出来ます。 逆に言えばどんなに近くても光が届かないと見えないのです。 壁の向こうとか…。 見えるということは1億2千万光年の距離を光が阻害されることもなく地球にお届いたということですね。 間に光を遮断する何かがあれば見ることは出来ません。 地球とその天体の間に何も無いということですね。

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爆発時の光が1億2千万年かかってやっと届いたので写真に写った。 太陽で小爆発があると8分後にわかる。 実際の爆発の粒が飛んでくるのには2週間ほどかかる、電波障害などが起きることもある。