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2022/1/13 18:16

1414回答

一眼レフ買ってから一年ほど経つ初心者です。

ベストアンサー

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以外で行っておくとよいかもと思うのは、「絶対露出感」を鍛え てみてはどうかと. マニュアルで撮影されているとの事で、その際のシャッター速度 と絞り値を、自分の眼で被写体の明るさを見て、「勘」で割り出 せるようになってください. こんな感じでね. 1)移したい物を眼で見る. 2)『ISO100とした場合この明るさはEv??だ...となると、速度 は1/???で絞りは??だ』と推定する. 3)その値でカメラを設定する. 4)撮影する. 5)結果を見て、正解だったかどうかを確認する. 6)間違っていたと思われる場合は、正しい値になるまで修正と 撮影を繰り返す. この訓練を年間で2万枚、それを3年ほど行ってみてください.

その他の回答(13件)

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マニュアルで撮るからキレイに撮れるわけではありませんよ。写真の基礎をきっちり学んで下さい。漠然と撮っても意味は無いし学んで撮って改善するの言うのが基本です。

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既に回答が御座いますがマニュアルに拘る必要は有りません。 むしろシャッタースピード優先、絞り優先、マニュアルの3つを状況に合わせて使い熟せるようにされた方がシャッターチャンスに強くなります。 確かに沢山撮るのも練習になります。 ただ漠然とでは無く、他人の写真も沢山見る事も勉強です。 興味のある題材であば写真展も通ってみましょう。 カメラの取り扱いが上手くなるのと、写真が上手くなるのとは近くて少し違います。 最初は気に入った写真の模倣から入るのが独学では近道です。

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素人趣味でやってます 良いなと思う写真を真似る 真似る・真似てない写真でも、撮った写真の着地点の違いを洗い出し、反省点とその改善点をあぶり出す 次の写真で改善点を実践する どうしても今の機材では限界がある(ライティング機材やレンズの焦点距離が足りない等)であれば購入する 真似する方法や反省点・改善点で、「自分が良いと思う方向にどうやったら良いか分からない」事もあるでしょう。そういった場合は他者に意見を聞くのも有効です。一人でウジウジ悩んで時間を浪費するよりよっぽどいい。個人趣味の写真でSNSに公開しても、大抵は貶す人・社交辞令または本音であっても「良いですねー」止まりの反応が大抵でしょう。サークルだったり講座だったりで遠慮なく批評してもらうのも良いと思います(この時メーカー信者の戯言や機材マウント取りたいだけの、次につながる話が出てこない人は無視していいです) 自分だと、気になった技術講座の他に、プロカメラマンにマンツーマンで、手持ち機材実情等や素人なので予算は有限で経費で落ちない・自分のアプローチの考え方や方法など聞いてもらったうえで、自分の写真から写真その物の批評や次のステージに行くための考え方や着眼点などを教えてもらってます。ポートレート講座の講師も人にも寄りますが。かなりのプライド持ってやってるプロのモデルさん時折商売外でしょみたいなシチュでも、F値が云々とかレンズの質がーなカメラ論じゃない、精神的やソーシャルな面も教えてくれたりするのも貴重 そういった改善点やリトライ結果、カメラマン批評や講座で教えてもらった事のノート、ネットや本で拾った「これは特に勉強になるな」な記事などをまとめた、自分だけのhow-toテキストを「基本編」「構図編」「風景編」「夜景編」「航空機編」「ポートレート編」「ポージング編」「対モデルさんの表情の引き出し方や臨み方ソーシャル編」その他で作成して、移動中や撮影前に読み返すとかもしています。毎日写真撮るプロと違って忘れちゃうこともありますからね。全部足すとA4両面印刷で50-60枚以上にはなったかな? と下手の横好き趣味でやってる自分がたどり着いた、上記の上手になる方法が現時点での結論です

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模倣する。 色々な写真サイトがあるので、あなたが「凄い!」とか「良い!」と思った写真を自分なりに工夫して撮ってみる。 写真データがあるので参考にできます。

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一番劇的な変化があるのは構図を工夫する事です。 あとはライティングや日照条件へのこだわりや被写体への造詣で結果が変わります。 技術云々は表現の幅を広げるものなので、必要と思うなら覚えてください。