面白い話で、お正月に親戚一同集まりました。その時に外で急にガタガタガタと音がして驚き、見に行くと何もないよって言うと子供は幽霊かもと言いました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

有り難う御座いました。

お礼日時:1/16 10:51

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現在では脳の働きが解明されていないのですが、 生物の研究から、思考というのはイエス・ノーの累積であることが分かって来ました。 無意識や感情や代謝など全てが2進数の累積なのです。 要するにコンピュータと一緒で、これが解析されてしまえば、 幽霊と思うものが精神現象なのか、五感の何に反応しているのか、 脳が何を見ているのかが分かり、それが分かれば幽霊がどういうものか、解明できるかもしれません。 体験というものが、外界で起こったことを認識しているか、全くの脳内現象か、現時点では区別することができないのです。 脳の解明で、それは区別が可能になるということです。 これは2045年から、そう遠くない未来の話です。

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自分という個人レベルでは幻覚ではないかとほぼ思ってますが(ごくわずかに未検出のものとして存在してるかもと)、最低でも大学レベル、できれば国家レベルでの研究対象として認められなければ、制式に医科学による心霊案件解明はスタートもされないので、この先も解明はなかなか困難かと。そんなものに税金予算を投入するなら貧富の格差や医療・介護などをどうにかしろ、と国民から言われます。

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50年先は、言ってそうですね。 100年先だと、ちょっとどうなるか解りません。 江戸時代だと雷さまも地震を起こす大ナマズも、まだ大衆的には「迷信だ!」とは言われない状態だったようです。 で、江戸時代の終わりを1868年として100年後の1968年には日本では既に新幹線が走っています。「雷さま?大ナマズ?居ないでしょ。」と普通の人が言い切る時代です。 「日本沈没」はまだ発表されていませんが、Wikipediaによれば1964年には執筆が始まっていたそうです。 ただ、幽霊に関しては宗教的な思想や亡くなった人の関係者の気持ちなど、センシティヴな点もあります。 このあたりがどう影響するか、かもしれませんね。

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幽霊が存在するとしたら、異次元的存在だったりする可能性も考えられます。 だとしたら別次元の確認をするのに今の科学だと何年かかるでしょうか。 おそらくタイムトラベルと同等レベルの技術が必要になるでしょうから、100年ではとても足りないでしょうね。 500〜1000年くらいすれば幽霊と呼ばれるものの正体が解明されてるかもしれません。