自動車保険に詳しい方ご回答お願いしたいのですが、

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

明確で分かりやすかったです。 知りたいことが知れて感謝しています、ありがとうございました。

お礼日時:1/16 18:45

その他の回答(3件)

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『契約は東京海上なのになんで車両保険金額は代理店の判断なのでしょうか?』 →基本的に代理店型の手続き窓口は代理店です。 代理店が(希望される条件で)受けるかどうかですので、その様な回答になったのではないかと思います。 あと、基本的には車両保険金額は、車両保険契約時に設定した車両保険金額から毎年数%下がります。※保険会社・共済組合によって設定%は違います。 毎年更新時に車両価額本等より設定できる価額の範囲を契約者に提示して、その範囲から契約者に自由に設定してもらう事はしませんし、コンプライアンス違反でもなんでもありません。 違反に問われたら、代理店は全滅します...。

いちおう補足です。 車両価額は、保険会社が型式で判断して決めるものではありません。 基本的に各社・各組合共通で使用している車両価額本というものがあり、その本から型式・初度登録年月で探して車両保険(共済)金額を設定します。 よく、『そんな本は見ない』なんて素人回答がありますが、保険会社・共済組合が使用しているシステムは、その本の情報を取り込んで使用しています。 車両価額本に掲載されている価額は、車両本体のみの価額ではなく、車両本体価格+αとなっており、その車両で新たに車両保険(共済)を付帯する時に、掲載されている価額【車両本体+α】を基準として掲載されている範囲内で設定します。 更新時に関しては、基本、前年契約時の契約価額を-数%減額させて設定しますので、毎回契約者に設定可能価額を提示して更新する事はしません。

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アホ回答有りますが継続なのに毎回こんな確認するはずない。 違法でもなんでもありません。 一定の割合で下がっていきます。 要望があれば調整できます。 既に契約後ならヤナセから、車両保険価格について? ○○円〜○○万円で契約可能ですが、幾らで設定しますか?との説明とあなたの意思確認があったはずです。

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☆代理店型損保の場合は、契約・変更・更新・解約等の手続きは必ず代理店(ナヤセ)が行い、あなたが東京海上に支払う保険料からヤナセは手数料を得ます。 仮に、あなたが解約しようと直接東京海上に連絡しても、東京海上はは必ずヤナセに連絡して、実務的な手続きはヤナセが行います。 *東京海上(他の代理店型損保も)は一般顧客と直接契約する事は出来ません、締結権は東京海上と業務委託契約を結んだヤナセが持っています。 ☆まだ見積もり提示の段階でしょうか? 既に契約後ならヤナセから、車両保険価格について? ○○円〜○○万円で契約可能ですが、幾らで設定しますか?との説明とあなたの意思確認があったはずです。 それがないで175万円の設定をヤナセがしたなら重大なコンプライアンス違反で大問題です。 車両保険金額の○○〜○○万円は、東京海上が年式,型式から予め設定していて、ヤナセの見積もり画面に表示されますから、ヤナセは契約者に幾らで設定するかを確認します。 ☆今回の募集経緯が不明ですが? *○○万円の上限が175万円だった場合は、ヤナセが保険会社に195万円設定の許可を得ます。 *最初から○○万円の上限が195万円ならそのまま195万円に変更可能です。