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2022/1/16 20:14

55回答

百年の孤独という本を読み読書に目覚めました

小説 | 読書143閲覧

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

沢山の紹介ありがとうございました

お礼日時:1/21 8:19

その他の回答(4件)

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「百年の孤独」が通読できて、しかも愛読書なら、 ガルシア=マルケスがその影響を受けて、マコンドを創設したW・フォークナーの『響きと怒り』『アブサロム、アブサロム』『死の床に横たわりて』の中のどれかをおすすめします。 フォークナーの広大な物語は、ジェファソンという架空の町を中心にしたヨクナパトーファ郡が土台になってますから また時系列が乱れながらも一つの一族の開祖から終焉まで描いているのは、「百年の孤独」と似ていますよ。

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2022/1/16 22:22

ラテンアメリカ文学ならばミゲル・アンヘル・アストゥリアスがいいと思います。マヤ神話をシュールレアリズムで描いた本です。 エドウィージ・ダンティカもいいです。現代アメリカ黒人文学を代表するハイチ系女性作家です。『クリック・クラック』で受賞しました。

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2022/1/16 23:14

アストゥリアスの本の題名忘れてました。 『グアテマラ伝説集』です。マヤ神話を題材にしたものは他にも書いてます。

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ガルシア・マルケスと中上健次は違うと思う。 どちらも一族の話を小説にしているけど、違うと思います。

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日本の小説でよければ、中上健次さんの作品を読んでみてください。 きっとお気に召されると思います。 『岬』や『枯木灘』がオススメです(さらにこれらの続編に『地の果て 至上の時』があります)。

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質問者2022/1/16 20:33

回答ありがとうございます 読む順番などはありますか?