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2022/1/16 22:28

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死後の世界や天国なんて存在するわけないですよね?

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その他の回答(9件)

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エル・カンターレによると、生前の心境に応じた世界に還るそうです。

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あなたの思い違いです。 霊界が存在している現実を知った時に、後悔するだけです。

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>死んだら永遠に無意識になるだけですよね? 「永遠に無意識」はおかしいです。 死は存在が無くなることです。しかし、遺産は残ります。

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イギリスのドキュメンタリー番組で前世のことを記憶している子供の前世の記憶を検証する特集をテレビで見たのですが生まれ変わるまでに50年くらい要しているようでした。ほとんどの子供は前世の記憶を持っていません。人間は強い衝撃を受けると記憶をなくすことがあるそうですが、出産という強い衝撃によって前世の記憶をなくすのではないか。其の中にあっても、たまに前世の記憶を残している子供がいるのではないでしょうか。前世の記憶を残している人は前世において暴力死、または事故死した人たちであるという研究結果がアメリカ心霊研究協会に残っているそうです。キリスト教は生まれ変わるという考え方は有りませんが、キリスト教国のアメリカ映画で生まれ変わるというのを題材にした映画が増えているような気がします。 仏教は生まれ変わるというのが基本の考え方です。生まれ変わるのですから天国や地獄が現実とかけ離れた所に在ったのでは辻褄(つじつま)が合いません。天国も地獄も現実の世界で見ることができます。例えば金持ちの幸せな家庭に生まれる子供と、貧乏で親から虐待されるような家に生まれる子供、この違いが天国と地獄です。他には平和な国に生まれる子供と戦争が絶えないような国に生まれる子供、この違いも天国と地獄です。天国や地獄は生まれる場所のことなのです。 仏教の地獄絵図は比喩です。地獄絵図には火で焼かれたり身体を切り刻まれたり水責めにされたりしている姿が描かれていますが、爆弾で吹き飛ばされたりタバコの火を押し付けられたりすることとなんら変わりはないと思いませんか。罪人を攻めている鬼は怒り怨み嫉妬に駆られた人間の姿を比喩的に描いたものです。子供を虐待する親や戦争で多くの人を焼き殺し傷ける人間が鬼なのです。

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そもそも永遠とは永遠の時を経ても決して辿り着かないから永遠なのです、故に永遠の先の事など誰にも分からない、多分神でさえも…