ID非公開

2022/1/18 1:45

99回答

声の事で悩んでいます。

声優 | 学校の悩み284閲覧

1人が共感しています

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

その他の回答(8件)

0

もしかしたら、演じようという思いが強くて無意識にそうなってるのかもしれないし いずれにしろ不自然に聞こえるのでしょうから、単に演技力不足なのでしょう 通常に講師の方と会話してるときは言われないんでしょう?

1

「声作ってる」と言われて、声を作って解決しようとしてるのが現状だと思いますが それでは逆効果です。 まずは、自分の声に戻ったほうがいいです。 そこから、自分の声の延長線上で「作ってない声」を目指してはどうでしょうか。 ここからは推測ですが… おそらく「声を作ってる」というのは、 心がこもっておらず、口先だけで表現しようとしているとか、 声に感情が乗ってないとか、 そういう可能性もあると思います。

1人がナイス!しています

声優の養成所や専門学校では 講師の人たちがあえて生徒のメンタルを追い込むことも多いです。 売れてる声優さんたちは、そこでひと皮むけられたとか その時の体験がプロになってから役に立っているとよく話しています。 あまりにつらい時は逃げても良いと思いますが、 乗り越えた先に見えるものもあると思います。

1

たぶん、専門学校段階などのあたりだと、 高校卒業後の、1~2年のあたりかもしれません。 まだ、声帯が若くて完成してない年齢だったりだから、 上の年齢の、大人の役は、早すぎると思います。 自分がやりたい、とかは、自分に、マイナスになる思い込みに すぎませんので、今すぐに、忘れたほうがいいかもです。 声優さんというのは、依頼されて、声の仕事をやっていくから、 自分がやりたい、とかは、真っ先に忘れてないと、通用しません。 このあたりの部分は、講師の先生とは無関係な、 質問者さん自身のほうの、問題点ですね。 先に、声の使える範囲を、拡大する基本を説明します。 演技レッスンなんか、若いうちはあまり、役立たないから、 質問にあるような、講師の先生の指摘は、 こういう、理不尽なことを、必死なって耐える訓練だと思って、 自分の、弱くて、ダメダメ な メンタル面を、鍛える場だと、 割り切るだけでも、いいんですよ。 どうせ、授業の時間の間だけ、耐えればいだけでは。 その程度の時間、自分で、なんとかしましょう。 相性の悪い相手になる人とか、世の中で多いから、 それを全部いちいち気にすると、人間やってられませんし。 大人になったら、もっともっと、イヤな場面は多いです。 今のうちから、質問文のようなことでは、無理すぎますよ。 自分で、なんとかしましょう。 いちおう、質問者さんみたいに、若い年齢だったら、 歌などのレッスンのほうが、高い声や低い声で、 きちんと声を出す練習になるから、やるほうがいいです。 演技レッスンで結果がでにくいうちは、 歌などの、他のレッスンしたほうが、効果的なんですよ。 歌や音楽の先生でも、発声や呼吸の基本は共通するから、 表面的な、演技レッスンみたいなのより、基本がつくれます。 水樹奈々さんなど、子供時代は、歌で鍛えた人たちのほうが、 大人になって、売れっ子声優さんで、稼ぐと気づくべきです。 演技レッスンの先生方が、実は、あまり仕事を頼まれない、 アナウンス等や、ナレーション (アナウンス的に読むほう) など、 アナウンススクール等で、学べる授業も、若いうちは有効です。 演技レッスンは、かなり、大人になってこないと、 身につかないものも多いから、変に、 学校や養成所の授業だけで、何か学べると思わないほうがいいです。 質問の話の場合、声の音域が狭くて、 自分の声のクセが目立ってしまう声しか、まだ無いので、 たまたま、そう言われるかもしれません。 もっと、同級生などでもいいし、他の人にも、客観的に、 自分の、声のイメージ ってどうなのか、聞くほうがいいですよ。 ( 録音の機械で、マイクで録音した自分の声も、聴いて考える ほうがいいですし ) (これができないと、録音提出での、オーディションに出られない) 東京付近など、放送局の アナウンススクール等もある場所なら、 アナウンサー関係の、基礎のコースなどや、 ナレーション等のコースもありますので、 今の、学校等や、養成所と並行していいから、行くといいです。 東京だと、テレビ朝日アスク さんみたいに、 声優さんが講師してて、ナレーションのコースやる所もあるし。 演技的な、演技っぽいナレーションでなくていいから、 アナウンサーさん的に、某読み (演技っぽく聴こえない) みたいに 思えても気にしないで、正確に、自然な自分の声で、読む技術を、 まず身につけておくほうがいいですよ。 現実の声優さんだって、演技の キャラ役などの仕事がない時は、 けっこう、フツーに原稿よんで、アナウンサーさん的な仕事も、 やって、稼いでたりするものですからね。 質問文にある部分だけ気にするより、 歌や、ボイストレーニングの先生の所に行ってきて、 自分の、高い声や 低い声が、どう出てるかの基本を確認 してくるほうがいいです。 いろんな先生に学ばないと、レベルは上がりません。 (注:演技だけは、流儀があるから、同時に、2か所で 習うようなことは、避けたほうがいいですよ) 歌や、アナウンス技術は、いろんな人に学べばいいけど。 (音楽ジャンルや、原稿の内容が、文系理系などで違うし) こういう意味でも、結果のでない、演技レッスンは、 ムダが多いのです。上手に、今の時間だけで活用しましょう。 若いうちは、技術で、他の同年代の人と差をつけるほうが 有効なので、歌や音楽レッスン、アナウンス能力は、 有効なんです。 ( 歌の仕事の声優さんも増えたし、 学生時代は、放送部で活躍した新人声優さんは、 2010年代には、たいてい、あちこちの声優事務所の新人さんで、 毎年のようん、誰かみかける感じになっていた ) まあ、質問文の、先生の話だけ、真に受けることもないです。 そういうのに耐える、メンタルを鍛える工夫を、しましょう。 相手だって、時間は限られるので、 「 はいはい 」と、聞いて何かしてれば、なんとかなります。 いちおう、鏡の中の自分と比較したほうがいいですが、 見た目の印象と、声の印象に、ギャップある人なんですか? それがあると、変な指摘は、来やすいと思いますけど。 低い声の音域がでてくるのには、年齢が上がる必要が ありますので、今の段階では、無理できないと思いました。 歌のほうや、アナウンス技術から、鍛えるほうが、 わかうちは効果的だがら、 声の範囲が必要な、演技イメージは、無理すべきでないです。 自然な、長時間えんえんと、分厚い電話帳でも、 百科事典などでも、辞書などでも、 自分で声で呼んで、長時間で読み切れるくらいに、 楽にだせる、自然な自分の声を工夫しましょう。 (上で書いた、歌や アナウンス等の練習で、やるわけです ) ゲームの収録などは、1人で、分厚い台本を読むから、 延々と、続けられる同じ声以外は、使えないですよ。 演技で、声をつくろうかなんて、まずダメですね。 演技で作る声なんかでは、持続時間が足りないから、 実際の、声の現場では、そんなものは、使えないのですよ。 無理して演技しようと思うばかりでなく、 延々と、歌い続けられるかとか (ノドを痛めないようにしましょう)、 ずっと、音読していられるだろうかとか、 練習方法は、もっと他のところにあると考えましょう。

1人がナイス!しています

1

地声でアニメ声?みたいな 人って確かにいます。 質問主さん通ってる所は 2年間か?ですが ですがそれを気にしてたら この先メンタル持たないですよ。 事務所や劇団に所属したら 声云々より演技に対して もっと色んな事指摘やダメ出しを ボロクソに言われます。 正直容姿やトーク力など ないなら、声を一つの 個性、武器として割りきりましょう。

1人がナイス!しています

1

先生のいうことなんて実は本番で役に立たないので 気にしないで下さい。 音響監督が実際のアニメや洋画ではだめだしするので。

1人がナイス!しています