ベルサイユのばらはどうして「あの女をギロチンに」が最近なくなってしまったんでしょう・・・? 少数派なのかもですが、宝塚版ベルばらのなかでは ジャンヌが背中のVの焼き印をみせて

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2022/1/19 12:47

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさま回答ありがとうございます! あの場合はトップ娘役が鮎ちゃんだったから 妹や母との和解を描く時間あったんでしょうね。 ポリニャックはすこしゾフィーに似た悲しさを年々かんじます。

お礼日時:1/19 21:02

その他の回答(3件)

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首飾り事件の首謀者と言われている、ジャンヌ・ド・ラ・モット・ヴァロア伯爵夫人ですよね。 私は最近のベルばらしか知らないので、私が見たいくつかの宝塚版『ベルサイユのばら』には、首飾り事件そのものが出てきません。 首飾り事件は、それだけで映画が一本できてしまうくらいのお話で、『フェルゼン編』や『オスカルとアンドレ編』の舞台に入れるのは難しい気がするのですが、昔には『マリー・アントワネット編』というのがあったと聞きますが、それに出て来たんでしょうか? 男役さんが中心になる最近のお話では、難しい気がします。

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そうですよ。なぜかポリニャック伯爵夫人の腰ぎんちゃくとか アンドレの目を拳銃で傷つけるとか 原作以上の活躍をしています(笑)。 背中の焼きごとを民衆にみせて「王妃を死刑に」と 恨みつらみを熱唱します。

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そう言えばジャンヌも出てきませんね。 まあ、美しい人達の美しいシーンがあればお客様は満足だから必要ないんじゃないですかね。ミュージカルのマリーアントワネットでもジャンヌが焼印を見せるなんてシーンは無かったと思います。 私はテレビで大浦さんのベルばらを見ましたが感動しました。泣きました。 今まで見たベルばらで後にも先にも(そんなに古いのは見た事ないですが)あんなに感動したのなかったです。

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梢真奈美さんのジャンヌ、名演でしたよね。 理由は分かりません。言われてみれば、今はフェルゼン編でも無いですよね。 ベルばらって、舞台化するとオスアン編とかフェルゼン編とか、分けないと纏まらないほどの長編ですよね。ジャンヌが幅を効かせる筋になると、さらに纏まらなくなるんじゃないでしょうか。

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