エラリークイーンの小説で絶版になっていなくて今でも本屋で手に入る小説がどれだけあるかわかる人教えて欲しいです 悲劇シリーズは除いて 自分の知る限るでは 角川文庫→国名シリーズ+中途の家?

小説 | 読書87閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

新訳が2冊出るのは初めて聞きました わざわざありがとうございます デクスターとヒラリーも読んでみようと思います!

お礼日時:1/20 17:35

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論創社から、『ナポレオンの剃刀の冒険』他、ラジオドラマのシナリオ集が3冊出てます。 あと創元から『間違いの悲劇』。未完成長編のシノプシスと、未収録短編集です。 そのくらいでしょうか。長編はないですね。 早川から出る予定の『靴に棲む老婆』『ダブル・ダブル』は、今年のおそらく後半になるようです。訳者の方がツイートされてました。 以前、『災厄の町』『九尾の猫』の売り上げがよければ、『フォックス家の殺人』『十日間の不思議』が出せるかもしれない。自分は『ダブル・ダブル』まで出したいとツイートされてたので、順調に売れたんでしょう。『靴に棲む老婆』『ダブル・ダブル』が順調なら、今後も続くかもしれません。 創元の方も、名作ミステリ新訳プロジェクトというのがずっと続いてますので、売り上げがよければ、角川が出してないニッポン樫鳥とかも出るかもしれません。ただ創元は年1冊ペースで、国名シリーズも悲劇シリーズもまだあるので、当分先でしょうけど。

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