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2022/1/20 17:39

44回答

田老の防潮堤はなぜ役立たなかったのですか?

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質問者2022/1/20 19:02

想定外のことに慌てふためくという意味では、今回のコロナで進撃の巨人を思い出しました

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チリ沖地震の時は1万キロ以上離れていても宮城県海岸に6メーターの津波がきて相当の被害を被った。 近海で起きたら20~30メーターの津波が来ることは素人でも理解できた。 人工物ではほとんど破壊される。 ですので高台にとりあえず逃げるが最適な行動です。

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質問者2022/1/20 19:01

陸前高田などは嵩上げしているが,足りないのでは無いか。10メートルの嵩上げで足りるのか

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想定外の津波だったから。 大津波が来ることを想定していなかったのだと思います。 想定していれば、もっと頑丈な防潮堤を造ったはずです。 自然をなめていたのでしょうね。 Fukushima50という映画をご覧になったでしょうか。 最後の場面で吉田所長が、 「俺たちは自然の力をなめていたんだ。」 「10m以上の津波は来ないとずっと思い込んでいた。」 「確かな根拠もなく、自然を征服したつもりになっていた、慢心だ。」 このように語っています。

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質問者2022/1/20 19:04

普代村の村長は15.5メートルを譲らず、今回村が助かりました。 1000年前の津波ではなく,明治三陸や昭和三陸から15.5メートルを弾き出していたのです。

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過去の震災を無視して設計したからでしょう。

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質問者2022/1/20 19:04

過ちをまた繰り返します