日蓮正宗の正本堂。 日蓮正宗の建物を日蓮正宗がどうしようが勝手だと思うのですが。 私は、日蓮正宗ではないのでなんとも思いません。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

どうやらそうみたいですね。 かっこばかりの建物みたいですから

お礼日時:1/27 20:06

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膨大な金額を費やしているからですね。 そもそも創価学会の信者は貧困層が多く、当時、信者が生活費を削って費用を捻出したものなので、いくらあげたものとは言え、心情的には割り切れませんよね。 例えば、親の為に自分の生活費を削って豪邸をプレゼントしたけど、広すぎるからと言って勝手に取り壊されたら、やっぱり悲しいと思いますよ。

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学会が多額の寄付をして建てた建物だったから。 寄付した建物をどう使おうが持ち主である日蓮正宗の勝手なんですが 多額の寄付をした学会員からしたら勿体ない、面白くないって感覚なんでしょうね

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大石寺にかつてあった正本堂は、建設から落慶までの数年間を創価学会の主導で建立・寄進された経緯があります。 ただ、破門後は、創価学会の登山会もなくなり、創価学会自体が正本堂への参詣をしなくなった経緯があります。 その後、阪神淡路大震災後の耐震調査で、耐震性に問題があることがわかったのですが、補強には多額の費用が掛かり、正本堂の維持費もあるので、解体したわけです。 もちろん、創価学会が、破門後も正本堂の維持費を出して、耐震補強修繕費を出していれば、正本堂は存続した可能性もありますが、創価学会はそれをしていません。 ただ、この正本堂の解体を巡っては、創価学会は日蓮正宗を相手に裁判を起こしていますが、創価学会側の敗訴が、最高裁で確定しています。 今は跡地に奉安堂が建っています。 ・・・創価学会が、最高裁で確定したことに、また何か言い出しているのでしょうか?ちょっと知りませんでした。 今度は、何を言い出しているのでしょうか?

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創価学会員です。 正本堂は、創価学会員の真心の供養によって建てられました。 それを踏み潰したのは、どこのどいつでした? 人間が一番にやってはいけないことは、故意によって相手の心を踏み潰すことです。 歴史に刻まれた、『悪行』とその『悪名』は絶対に消える事はありません。 日蓮正宗の悪僧が犯した罪は、今後も伝えて行く必要があります。

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ひょっとしたら、Xデーが近づいている今、Xデー後の宗門との関係に関して、展望を思い描いての布石かもしれませね。

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