回答受付が終了しました

結婚後に生活費の折半や生活費を分担する事って意味があるのですか? 結婚後に稼いだお金って個人のお金ではなく2人のお金ですよね? よく生活費は折半とか、生活費は2割負担、など、

回答(9件)

0

生活費折半を要求してくる男性が、離婚時に財産の折半なんてしない気がします…。 だって生活費折半のメリットとしては ・自分で稼いだ金を好きに使える。 ・離婚した時に財産を隠しておける。 ・養わなくてもいい関係性が作れる。 子供がいないならそれでいいと思うんです。でも子供を望むならこういう男性は避けるべきだなぁって思います。

0

精神的な独立のためでしょうか。 私は、子供の教育費や老後の蓄えなど全てを把握しておくために、自分が財布を管理しています。 別財布の場合、相手が貯金せずに使い果たしていることもあるので、それが原因でケンカになることがあるとも聞きます。

0

折半って年収が大体同じ位の場合にするのであって、年収がだいぶ違う場合は「出し合う」(多い方が多く出す)て感じだと思います。 私は出し合うの賛成です。例えば万が一離婚する時も結局合意すればそれぞれの貯金はそれぞれのままにもできると思いますし。

0

確かに、別財布でも共有財産ですが、それは貯金があった場合であって別財布に拘る人は、配偶者に一円でも得になるようにはお金を渡したくない考えの人もいるので、離婚するときには、半分を貰えるとは思わない方が良いと思います。分ける事が出来る貯金が無いと思った方が良いです。 別財布だと残りのお金が自分の好きに使えますから、結婚しても、稼いだお金は貯金とかを考えるのではなく趣味や好きな事に使いたいと思っている人に良いと思います。

0

夫婦の合意さえできてればどっちでもいいと思います。 うちは合算してそれぞれ小遣いを少し設定して後は必要に応じて、そして残った分は貯金です。