レコードって、最近のブーム(?)に乗じて新しくプレスされたやつと、昔プレスされた物だと、大きく音の質も、溝の形も違いますが、これは気のせいですか?新しくプレスされた物を買ったのですが、他と違いのっぺり

オーディオ220閲覧

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

返信もたくさんありがとうございました!

お礼日時:1/25 11:35

その他の回答(6件)

1

最近のレコードは高いので割と重量盤が多い気がしますね、盤の重さでも音は変わりますし、昔(1980年より前)はアナログレコーディング、現在はデジタルレコーディングが多くそれも大きく関与してる可能性がありますね

1人がナイス!しています

1

気のせいです ただし昔1枚もモノで2枚になってる物は幅などまったく違うよう贅沢に溝が掘られてます あとレコードは産地によって音が違うので、やはりイギリスやオランダ、ドイツなどが良い物になるでしょうね 日本は大抵、東洋化成なので問題ないとw

1人がナイス!しています

1

昔のレコードも色々です。ジャンクレコードを1000枚以上修復しながら聞いてます。ただ日本のレコードは良いものが多い気がします。次にイギリス、アメリカ製かな。最近のは1枚ありますが復刻のためまあまあです。

1人がナイス!しています

1

あのノラ・ジョーンズ(ブルー・ノート・レーベル)でさえ、CDと同じに感じました。 復刻「風街ろまん」はアナログらしい迫力がありましたが、細野さんのこだわりでしょうか。 でも、オリジナルはもっと凄いのかも知れません。とは言えオリジナルはとても手が出ませんが。 アナログ盤はカッティング技術とプレスのラインによって大きく音場が変わるものですね。 デジタル録音作品なら尚更です。

1人がナイス!しています

1

流行りに便乗して作ってるような盤はテキトーでしょ。 購入層がちゃんとした装置で聴く想定はしていませんから…(笑) 怪しいプレス会社の制作ですし… 一流は一流で製造してますしね

1人がナイス!しています

やはり、テキトーなものはテキトーなのでしょうか。 ダフトパンクのレコードは最近のレコードにしてはものすごく音がしっかりしていて、最近のものでも違うなぁという印象を持ちました