今さらなんですが

税金86閲覧

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本来は その医療費を支払った所得者の控除 だから、 夫が妻の医療費を払ったなら 夫の医療費控除にできる 妻が医療費を支払ったなら 夫の医療費控除にはできない ただ、 医療費の場合には、 医療機関で現金で支払う場合 それを夫婦どちらの資産から支払ったか 曖昧なことがあり得る それを夫が支払ったとして申告する ということ 収入の多い方にした方がいいか 収入の少ない方にした方がいいか はケースバイケースであり 必ずしも年収の多い方とは限らない 年収の低い方で103万未満 という情報だけでは判断できないはずだ 年収の高い方でも 例えば所得税率が低いなら 年収の低い方で住民税非課税になるよう 医療費控除をする こちらの方が節税になるケースはある また医療費が10万を少し上回るようなら 年収の高い方では10万を差し引くから 税率が高くても、 引ける金額が少ないので ほとんど効果がない それなら年収の低い方にして 所得税の節税は(ほとんど)ないにしても 住民税非課税にした方がいい

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どう考えても、年収高い方が得です。 年収低いと税率が低いので、還付も少ないです。 103万なら税金が課税されてないので、医療費控除する意味がありません。 何故低い方が良いと思われたのですか?