idecoの節税効果について・・・定期預金と投資信託 別の質問で定期預金は元本割れをするから idecoじゃない方がいいですよ

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ベストアンサー

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お返事ありがとうございます。回答をいただくたび色々学びがあり、大変ありがたく思っております。 1.ありがとうございます。私もその認識でしたが他のご意見・お返事もいただきましたので、自分でも調べてみようと思いました。 2.初心者向けの投資積み立ての本を読むと、淡々と積み立てると書いてありますが、他に色々勉強したほうがいいのでしょうか? 3. 今後も右肩上がりの可能性もあり、また、突然の暴落や長期の低迷もあることを踏まえた上で、  ①基準となる金額を決め、一定より下がれば投資への比率をあげる  ②基準となる金額より上がれば、投資の比率を下げる   ③その運用ルールをあらかじめ決めておく    と考えているのですが、この考え方はあまりよくないのでしょうか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様に詳しく教えていただき選びづらかったのですが、 カウチポテトポートフォリオを教えていただき、一番自分の考え方に 一番ストンと落ちる内容でしたので選ばせていただきました。

お礼日時:1/29 19:55

その他の回答(2件)

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1.定期預金の利率。0.002%程度です。これではイデコでやる場合、元金月23000円×12ヶ月として276000円をかけても、利子より手数料の方が高い。276000から手数料分減ります。 銀行で定期預金すれば、利子は同じく付かないが、余計な手数料がかからないです。

2.その可能性もあります。定期預金か投資信託か保険商品の、どれをいくら買うかによります。先のことは誰もわからないです。 3.現在「株価が高いか安いかわからない」のにその作戦実行できますか?

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1.節税メリットがある人=所得の高い人ほど課税の繰延べリスクがあります。こうなると手数料分が損となり、iDeCoを通しでではなく自分で定期預金をやっていた方がマシです。 https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashinaruhisa/20210417-00232921 2.60歳以降も運用して引き出せば良いです。75歳までに高い時期を見計らう、すなわち出口戦略を自分で練ることです。 https://www.smbc.co.jp/kojin/special/retirement/asset/ideco/ 3.株価は上下しながら右肩上がりです。否定はしませんが、スイッチングにはタイムラグもあることをお忘れなく。配分変更はそれまで積み立てた投信はそのまま残ります。

お返事ありがとうございます。回答をいただくたび色々学びがあり、大変ありがたく思っております。 回答をいただいた上で、さらに質問になってしまい申し訳ないのですが、お時間がありましたらお返事いただけたらと思います。 1. 節税ではなく、課税の繰延なんですね。初めて知りました! 所得がいくらぐらいだと課税の繰延リスクが高くなるのでしょうか? 2. ニーサとはまた違った方法を考えないといけないんですね。勉強になります。 3. 今後も右肩上がりの可能性もあり、また、突然の暴落や長期の低迷もあることを踏まえた上で、  ①基準となる金額を決め、一定より下がれば投資への比率をあげる  ②基準となる金額より上がれば、投資の比率を下げる   ③その運用ルールをあらかじめ決めておく    と考えているのですが、この考え方はあまりよくないのでしょうか?