水蒸気も温室効果ガスと最近知りました。 二酸化炭素ばかりに、目が行きがちですが、 地球温暖化により深く関わっているのは、 二酸化炭素か水蒸気どちらですか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ppmのグラフに惑わされ過ぎですよ。二酸化炭素の濃度は0.04%ですよ。 空気中に0.1パーセントも含まれていない気体が地球の温度に影響するとは、とてもじゃないですが、思えない。 温暖化してるとすれば、水蒸気が原因ですよ。 二酸化炭素を出す人間が原因で、温暖化が進んでる。何とかせねば!と本気でお考えであれば 人間なんて少ない方がいいですから、子孫を残さないでください。それが一番エコですよ?

お礼日時:1/24 6:14

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両方関わりますが、二酸化炭素濃度によって、水蒸気が増えたり減ったりし、水蒸気は制御できません。 温暖化は居住の移動をもたらします。例えばシリアから大量に難民がヨーロッパに向かいましたが、これらは、温暖化により水がなくなったからです。 皆さんも駅で沢山の方が寝ている映像を見たと思います。 高くなるなり方には、えこひいきがあるのが解ります。日本は島国ですが、日本が、大陸より離れているほど安全です。 インドや、中国は、大陸なので、熱波が来ることになります。 おおざっぱですが、例えば、今、黄砂が多く襲う場所が、将来の熱波の来る場所、と思っても、当たることがあるかもしれません。 このように、何処が暑いか、えこひいきがあるのが解ります。

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温暖化効果ガスには『二酸化炭素 (CO2)、メタン (CH4)、亜酸化窒素(N2O、=一酸化二窒素)、ハイドロフルオロカーボン類 (HFCs)、パーフルオロカーボン類 (PFCs)、六フッ化硫黄 (SF6) の6種類がある。』 水蒸気にも「温暖化効果」がありますが、人間の活動由来とは考えられていません。 『水蒸気も温室効果を有し、温室効果への寄与度も最も多い』 https://www.env.go.jp/earth/ondanka/stop2008/26-27.pdf