映画『沈黙~サイレンス~』を観てどうしても理解できないことがありました。 当時切支丹と呼ばれていた人たちが、死を賭してまで信じたものは一体何だったのですか? どのような教えだったのでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

>もし、現実的に今、あなたを強烈に愛するが故に、あなたの身代わりとなって死んでくれた人がいるなら、あなたは、その後どのような行動をとるかを考えれば、答が何となくつかめると思います。 これで合点がいきました。 そんな人を見殺しにしてまで生きていたいとは思わないからです。 大変わかりやすい例えのご回答をいただきまして、誠にありがとうございました。

お礼日時:1/23 20:39

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人間の政治じゃなく、神の支配でないと、幸せにはなれない。 人間は元々死なない生き物。イエスの救いにより、永遠の命が回復する。 二つの回復を教えてます。神の支配と、永遠の命。 神の国で生きる道徳は、隣人愛。

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