回答受付が終了しました

ID非公開

2022/1/24 13:11

1010回答

質問です。

車、高速道路 | 運転免許222閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

回答(10件)

0

昔だったら現地で運転しながら標識とか道路標示をとにかく見える範囲でいち早く察知してすぐに判断するくらいしかなかった。 けど、今ならネット地図の航空写真表示とかストリートビューで事前に確認可能なので便利です。先にそういうもので予習しておけば確実。首都高の場合は首都高の公式サイトでルート検索すると、検索結果画面に「動画で確認する」っていう項目が出てきます。これを確認すると、通過するICやJCTなんかも走行動画で確認できますよ。 自分が最初に首都高を使った時には、事前に地図でJCTのたびに右左右左って交互になるってことだけ分かりました。そのため、早めに毎回車線変更しておいたんですよね。でも、実際に走ってみたら片側2車線が両方とも目的のルートへ繋がっていたから無駄な車線変更でした・・・ 他には、本線走ってて左からの合流があって、すぐ先でまた次の分岐があるってケース。こういうケースでの車線が一つのパターンだけじゃ無いんですよね。左の合流車線がいったん合流して消滅してからまたすぐに分岐が出てくるケースと、合流車線がそのまま活きてて次の分岐まで繋がっているケースとあります。 混雑していたり道路形状なんかで先が分かり辛いケースもあるため、現場の見た目だけで判断するのは近づかないと分からないこともありますね。

0

首都高は教習所の教本に書いてある高速道路の通行方法は通用しない。本線、追い越し車線の区別もない。(湾岸線を除く) 覚えるしかないですよ。 私は基本的に次に行く方向寄りの車線を走るようにしています。

0

上見て走れば相当に詳しく「しつこい!」ってぐらいに書いてあるよ。地面見て走ってもかなりしっかり書いてあります。

0

首都高速環状線に関して云えば、1号~7号の放射線状の道路がどこから来るかという地図が分れば理解可能です。 又、3号線三茶の様に右から降り口も多々あります。 首都高ばかりは、慣れであり文面で説明出来る簡単なトコでもありません。