労働基準法について質問します。 天候不順による遅刻について、給与を控除する事は遵法ですか? いわゆる正規雇用とパートタイマー従業員について教えてください。

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。 皆様もありがとうございます。スマホでは調べきれなくて質問しましたが、PCで調べたら皆さんのおっしゃる通りでした。 sav※※さんがサッパリと感覚的にあったのでBAにしました。皆様BAでした。

お礼日時:1/25 20:43

その他の回答(5件)

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労基法には天候状況でという規定は見当たりません。会社の指示ではなく自分で判断し仕事をしなかった場合は、原則として賃金控除できます。

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天候不順は会社の責任ではありませんので、労働者が労働できなかったときに給与を支払う義務はありません。 遅刻した分の賃金控除は問題ありません。 正規雇用とパートタイマーで違いはありません。

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労働基準法では正規雇用とパートタイマーの区別はしていません。 労働していない時間には労働の対価となる賃金は発生し得ないのでその分の控除をすることは違法ではありません。

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正規雇用とパートタイマー、どちらであっても「遅刻による賃金控除」は適法です。よって遵法と言えます。 労働基準法、その他いかなる法律にも「天候不順での遅刻は、賃金支払い等において特別扱いとなる」という規定はありません。 ノーワークノーペイの原則により、遅刻して働いていない時間の控除は、当然の処置になります。

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天候不順は使用者の責任ではありませんので遅刻すればその分だけ給料の減額が可能です。 正社員でもパート社員でも同じです。(時給制の場合、給料が少なくなるだけなので減額ということにはならないのですが。)