獣人について。ファンタジー小説に出てくる獣人って大体「動物が進化して獣人になった」っていういわゆる自然がもたらした設定になってるじゃないですか。(異世界とかでさも自然な感じで登場しますが。)

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

あー、SFに分類されるんですか。他の皆様もありがとうございます。

お礼日時:1/26 18:00

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設定にもよる、小説じゃないけど、セブンスドラゴンと世界樹の迷宮。 あれさ、特にセブンスのほうは、一作目がバリバリファンタジーだから、ネコミミ娘がいても、まぁよくあるよね、って感じ。 世界樹にしても、亜人系いても同じく。 でもさ、あれ、セブンスの一作目って、後々出た2020三部作の決着で明かされたけど、遥か未来なんだよね。 今の機械文明が滅んだあとの。 世界樹も、同じく。 何作目かの最下層が『シンジュク』エリアだし。 (ちなみに、同一世界軸なので、あと一本か二本は世界樹がある。) 発展し過ぎた技術は魔法である、じゃないけど、でっかい括りで言うとファンタジー。 剣と魔法というより銃と技術だけど。 それに、PDFとか、竜騎兵やメンインブラック的エージェントが同居するファンタジーRPGの「アルシャ-ドff」とか。 科学技術と魔法技術を掛け合わせた“箒”(アンチマテリアルライフルなのからジャンボジェット機な箒まで)と人工的に魔法使いになった子とか。 ソ-ドワ-ルドなのに、ほろんだ文明が電機と魔力の違いはあれど、科学的なあれこれがいたり、するのは? 獣人はいないいけど、ル-ンフォ-クとか人工的に生まれたの種族だし。 SFとマジックファンタジーって教会あいまいですよ?

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遺伝子操作や遺伝子組み換えの様に今の技術でも実現可能ならサイエンス・ファンタジーだし、魔法(出所不明の力)で合成するならファンタジー

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言います。ファンタジーの定義として現実には起こり得ないこと、空想などのことなので

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