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2022/1/26 18:52

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彼女と別れました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

自分がどうしたいか、非常に難しい話だと思います。 他の方も仰っていましたが、敢えて信心を続けるという選択肢もありますし、このまま創価とは無縁の生活を送りたいという気持ちもあります。 非常に難しい決断ではありますが、少しずつ時間をかけて自分と向き合いたいと思います。 私を否定せず、選択肢を与えてくださったこちらの方をベストアンサーとさせていただきます。 多くのご回答、本当にありがとうございました。

お礼日時:1/27 8:13

その他の回答(12件)

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知ってる夫婦で、奥さんが親からの入信でしたけど、夫も子供も入信はしてませんでしたよ。 奥さんからの勧誘もされませんでした。 ただ、宗教にいる人はちょっと、と言う人はいるので。 宗教には入らないし、信仰もしないけど、貴方と居たいと言う人は出てくると思いますよ。 やめてと言う人も。 そこまでの話にもならなかったのなら、その彼女は違ったのかも知れません。 自分が好んで入ってないのに、と思ってるのであれば、脱退を考えてもいいのでは?

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宗教を取るか家族を取るか単純な決断だと思いますよ。

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信教は個人の自由なのだから、あなた自身がいろいろな宗教を勉強することが第一です。その中で、自分の宗教を見つけましょう。そうすれば、展望が開けるでしょう。 以下は、創価学会に対する外からの見方です。あなたの彼女もこのような背景を知っているのでしょう。彼女の感覚はある意味で正常なのです。 ●戦後の混乱期、創価学会は<折伏聖典>をもとに、まだ宗教的には成熟していない信者を使って、仏教他宗派を徹底的に攻撃し、他宗派の仏壇を破棄してきた歴史があります。つまり、<自分だけが正しくて、他は間違い>という信者が横行していたのです。その時に植え付けられた、<創価学会への不信感>は永遠になくならないと思います。日蓮宗とも縁を切りましたが、<創価学会は、仏教他宗派に比べて、教義の体系が確立してはいない>という見方が圧倒的です。日常生活の平穏を願う新興宗教団体は数多く存在しますが、<自分だけが正しくて、他は間違い>という団体は他にはありません。

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親は親、貴方は貴方ですので創価学会の信仰、活動、修行に貴方自身が関わらないのであれば貴方の思うように道進めば良いのではないでしょうか。 いずれ貴方も独立し一国一城の家庭を築き主となる訳ですので親は親。 貴方は貴方です。 創価学会を離れるのであれば一切活動に関与せず仕事に集中し日々の生活を信仰無くして謳歌してる事親に見せつける事ですね。また彼女には創価学会とは言え自身は活動信仰していないときっぱり話す事です。安心させるのが良いかと思います。活動一生懸命して創価学会が貴方の生活を保証し貴方が給料貰うわけではありませんので。

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