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2022/1/28 1:04

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交通事故起こしてしまった時、被害者側が全治1週間もしくは2週間の軽傷(打撲)で診断書を初回から出してるにも関わらず1週間後、2週間後に再度、通院した際に「どこかしら悪化してる」と言って、さらに次の週で「まだ

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なにか勘違いしてますが診断書の記載はあくまで見込みです。医師でも最初からどの程度で完治するか聞く実な予測はできません。実際仮に同じ怪我でも年齢とか人によって完治期間は変わってきます。スポーツ選手なんて何ヶ月の重症とかいってそれよりもすごい早くに復帰するなんてこともありますよね。逆に思っていたよりも長期になることもありますよ。 特にむち打ちという症状はレントゲンなどでも映らないので医師でも予測が困難な症状です。ただ診断書の記載は過剰な処罰にならないために考えられる最低限の期間が記載されるケースが多いです。 ですので現実治療してみて完治まで半年かかるとしても医師でもわからないので診断書には2全治週間見込みとか記載されてる場合はありますよ。あくまで見込みですから単なる見込み違いですが。 ただむち打ちなどはわからないのでそれを悪用して水増しのため嘘つく人間もいますが現実にそれだけの怪我に苦しんでるということですよ。可能性と言えば全体からすれば少数でしょう。

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水増しもありますし、実際に後から後から出てくる時もありますよ。私も検査する度にあっちもこっちもになりましたよ。 例えば腎臓を損傷した→後からおしっこが出づらくなった→その後感染症になった。。。とかね。