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2022/1/29 10:45

77回答

自転車を夜間に使用する場合、画像のようなライトを頭部に付けての走行は、取り締まりの対象になりますか? 自転車本体にライトはありません。

画像

ベストアンサー

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質問者2022/1/29 11:44

前照灯は自転車本体に取り付ける決まりはないのですね。 ありがとうございました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます

お礼日時:1/29 11:44

その他の回答(6件)

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法律上は取り締まりの対象になるかと思います。が、今回ご質問の理由は何? 普通にJIS規格を満たす前消灯を自転車に装着しておけばそんな悩みとは無縁のはずでは? 私も夜間走行時には前消灯を頭につけるのを否定しませんけど、あくまでも補助灯として認識しています。

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取り締まりの対象にはなりませんが、これはタダのヘッドランプで 暗い所で両手使う作業の為頭につけるわけで、めんどくさくて 付けない人が多いと思います、 昔は懐中電灯をハンドルポストというかハンドル下の縦の部分にL字のフック があってそこに懐中電灯を刺し込めるようになってました、 発電機をタイヤの摩擦で回しランプを燈すのはペダルが重いので無灯火で走る自転車が多くて危険なのです、買い物かごの前に懐中電灯(電池式でLED)を簡単に着脱できるようにしたら解決で明るくて長持ちすると思われます。

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対象になりません。 自転車のライトとなります。 ただその方法は使いにくいです。 側方と後方を見るとき、振り向いたり頭を横に向けたとき、前を照らすものがないので、瞬間前方が真っ暗になります。そこが使いづらかったです。 自転車固定のライトをつけると良いです。

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法律上は 車体に固定してないとダメです 前照灯は文字通り前を照らすもの ヘッドライトは前だけじゃない脇を見たりするでしょ 常時前を照らさないと前照灯とは認められない

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結局は取り締まる警察官や公安委員会の判断次第となりますが、前方を充分に照らせて、なおかつ自分の存在を周囲に知らせる事の出来るくらいの光量があればいいと思いますよ。

道路交通法  第五十二条第一項において 「車両などは、夜間、道路にあるときは、政令で定めるところにより、前照灯、車幅灯、尾灯その他の灯火をつけなければならない。政令で定める場所においては、夜間以外の時間にあっても、同様とする」 という規定があるだけで、車体にライトが固定されていないとダメなどの規定はありません。 また、その他の条例で 「前方10メートルの距離にある交通上の障害物を確認することができる光度を有する前照灯」 という定義がなされています。 つまり、「前方10メートルにある物をしっかり認識できる光量のライトをつけてさえいれば、ライト本体を頭だろうが肩だろうが腰だろうが腕だろうが、どこにつけてても合法」ってことです。 ただ、安全に則するなら、車体につけたほうがブレたりしにくいのでそっちのほうがいいかもしれませんがw