怖いのに楽しいってオカルト?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

宗教的な考えでオカルトはある程度控えたほうが良い 全てオカルトを取り入れてしまったら、生活が破綻すると思うのです。 私個人が考えるオカルトは詳細は書きませんが… 皆様ご回答ありがとうございました。

お礼日時:7/5 23:38

その他の回答(3件)

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1.おば屋敷やほんコワなどのエンター番組のオカルトは、本物ではないので、ドッキリみたいなゾクゾク楽しみ感です。 2。心霊スポットへ行ってみるのは、本当に何かあるのかな、映るのかな、人のいないところで足音がするのかな、まずいかな…祟られえるかな、という神秘性と不安と好奇心です。 3.霊をはっきり視ないで、接触されたり、声を聞いたり、ガタガタ、ガタン、コトコト、トントントントンみたいな音が近くでして、家族が帰ってきたのかなと思わされることがあります。そういう場合は、のぞきにいいっても誰もいないので、首を傾げるだけです。あとになって、あれって幽霊?? とか思ったりします。先ごろ亡くなった人でもいれば、その人かな…とか思ったりして、こういう場合はオカルトじゃなく、人の魂、心、愛情などを思います。 4.マジに憑依でもされて離れなくなったら、それこそ恐怖というか、お化け屋敷のキャーーーーではなく、深刻な問題となるでしょう。

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怖いのに楽しいというのは、絶叫マシーンとかバンジージャンプに高いお金出して好んで乗る人だと思います。 私にはジェットコースターもバンジーも無理。 一方、本当に心霊的な怖い思いをしたのに楽しいと思える人っているのかな。 安全なぬくぬくとした自室で、心霊動画や怖い漫画や本を読むのは、たしかにエンタメとして楽しんでいるように思える。

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