横断歩道の歩行者優先について、最近歩行者が横断歩道にいなくても、渡る意思がありと思われるときに、車が横断歩道を通過すると違反で取り締まるって切符きられてている現状をみて、

補足

資料より抜粋 「スイスでは、横断歩道前に立っていると、ほぼ100%の車が停止します。 一方、日本では、ドライバーの皆さんのマナー向上で徐々に改善していますが、まだ全国平均で17.1%、東京では、わずか5.8%に留まります。」 つまり現状ではほぼ90%の人が違反状態であり、現在は5年前に比べて歩行者優先妨害で捕まった人は2倍に増えている。それは警察が歩行者優先妨害に目をつけて取り締まりを強化したのがある

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

こういう回答であれば理解できます。あらためて横断歩道まわりの安全啓蒙でも見直しは必要かと思います。その他の方の回答については現実離れした理想郷と考えます。

お礼日時:5/13 9:55

その他の回答(8件)

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渡ろとするものが明らかにない場合は、減速や徐行の必要はありません。 明らかとは、横断側が赤である場合や、歩行者等自体が付近にないことが明白な場合のことです。 この状況で取り締まりされる筈がありません。 で反対に、上記の状況ではない場合は、取り締まりされて然るべきです。 何故ならば、まともに横断歩道を渡れなくなるからです。 まともに走ってからから、まともに走れないと申してくださいな。

歩行者ならまだいいがジョギングしている人が歩道の人ごみをさけてから急に横断歩道のそばによってきたら、横断歩道を通る可能性も十分予測できるから車はどんなに危険であっても緊急大ブレーキ踏んで急停車しなければ即違反になるということでですね

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だから、走らないで欲しい。

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本当に毎回徐行(停止)しているの? そうだとしたら後続車はあなたの急な速度変更や急停止で後ろが大変なことにならない? 例えば横断歩道を渡ろうとするか不明で単に近くによっただけかもしれない。近くによっただけででも、横断歩道に近づくかもしれないからそのとき速度50もでてたら完全にまにあわないから横断歩道付近に人をみたら、それだけで予備動作で最初から40以下にしてないといけないだろう。地方のこみいった道なんか全部そうだが

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そうでもない。私は守っているが、まともに道路を走れないなどという事はない。 渡る意思というのは、横断歩道の50mほど手前から相手を2、3秒観察すればわかるのだ。 なお、横断歩道に徐行の義務は、ない。

時速50KMで走行中だと3.59秒で50M進む。3秒確認した後にブレーキを踏んで止まるには0.59秒の間でブレーキ操作完了しなければいけない。したがって急ブレーキになる。 時速40KMの場合では4.5秒で50M進む。3秒確認した後にブレーキを踏んで止まるには1.5秒の間でブレーキ操作を完了しないといけない。これはギリギリ注意していたら可能だがこれも強いブレーキになる。見通しのいい道路ばかりでもないとするといつも40KM以下で走らないと安全にとまれないことになる。この状況では普通に走れて安全維持できるはずはないと思われるが?

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道交法では、横断歩道があれば、人がいようがいまいが、 徐行するのが決まりです。 その事を理解できていれば、別におかしなことでは無いと思います。 運転免許試験の正誤問題では、必ずと言っていいほど、 「見通しの良い横断歩道の手前で、歩行者や自転車がいない事を確認し、 通常スピードのまま走行した」などという問題があります。 取締まられる人は、この問題通りの間違いを犯した、という事です。

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信号のない横断歩道があるような道なら、元から大して広くもない生活道路などです。 歩行者に注意した運転をしたぐらいで交通に支障をきたすようなことなんてまず起きません。