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2022/5/12 20:27

66回答

あがり症について

声優 | 病気、症状190閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん色々なご意見ありがとうございました! 他の方の意見も読んで意識から変えていかないとと再認識しました。ここでの意見もしっかり受け止めよりよくできるよう頑張ります!ありがとうございました!

お礼日時:5/18 15:52

その他の回答(5件)

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まずは人前に出ることに慣れる事です。 すぐには慣れませんが努力をすることが必要です。 何かバイトなどされてますか?

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東京在住の声優経験者です。 ハッキリ言いまして、人前であがる原因は、これまでの人生において、自尊心とプライドを養ってきておられなかったことが原因です。 自尊心があれば、人前に出た際、自分がどれだけ優秀な人間なのかというのを見せていく戦闘心が旺盛になります。 高いプライドがあれば、クラスの中の人間に絶対に負けられないという闘争心に火がつきます。 上記のことがないからこそ、あがるんです。 そして、自分ができることの限界を自分で低く設定してしまい、自分のことを自分が過小評価してしまうスパイラルに陥ってしまうのです。 なので、あがらないためには、ご質問者様の人格に新しい人格のスイッチを増設する必要があります。 結果の伴わない蛮勇では意味がありません。 プライベートでは、適度にゲームや趣味断ちをして、毎日個人練習を結果が出るまでのレベルで時間をたくさん使って頑張ってください。 何故、頑張るのか。 クラスで結果を出して、クラスの人間や講師に対して自分の凄さを見せ付けるためです。 あなたは、声優になるための適正をまわりに知らしめるため、戦わなくてはならないんです。 あなたに足りないのは闘争心です!! 自分に優しい人間なんて、誰にだってできることです。自分に喧嘩を売って結果を出してください。 これに気が付き、できるようになれていれば、あがるなんてことはもう忘れておられるでしょう。

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人の何倍も練習を積み、本番を多く経験する。 あなたの練習風景やセリフの読み上げ等を動画や音声をSNS等でアップさせてみてはいかがですか? 規模は小さいですが撮ることがあなたにとっての本番という感覚で経験しやすくなると思います。 それを回数増やしていくと次第に慣れると思いますよ。

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そう簡単に治るようなら多くの人がすでにクリア出来ています。 この質問文からもその傾向かなと思う点はあります。 まずは緊張をするなと書くのは簡単ですがそれが難しい事も知っている。 レッスンに行く時、レッスンの部屋に入る時、レッスンが始まった時、 講師に指名された時、講師から指摘された時、同じグループ内で普通に雑談中、同じ中で回りの視線が多い時、などある程度自身で細かく書き出して、この時が一番高いとかここはそうでもないからとか、数字などで自身がどこでどれくらいの緊張をしているのか。 緊張をするからといよりは多少の緊張はそうした場所だけではない、 学校だった時どうだったも上のような感じで自分がどんな時が緊張の度合いが高いのか。 周りの目線や評価を気にしすぎているとか、ここで失敗がという考えや、 何かとあれこれ言われたらどうしようなどとか考えてとか思うのであれば、 それがここでしっかりしなければ、部屋でやってきたがこの時かんだらどうしようなどとか思うので、それが緊張をより高くしているのだろう。 結果実際に色々つまづいたり言葉がなどであれこれ言われたと自身が強く思うだけで緊張を強くしているのだろう。 自身でのコントロールがどこまで出来るのかそれしだい。 よく言われるのが周りを野菜とかぬいぐるみなど色々例えがあるが、そうした物として言葉や行動が出来れば。 また、レッスンなどではここで1回2回と大きく深呼吸するなどしてルーティーン化も一つ。 ようは失敗や評価を過剰に気にしているのだろうが、それが周りや講師の前だからと失敗がと緊張を高めたりしたからと言っても、間違えをしたから言葉をかんでとかでは誰もなんとも思わないという自覚を自身が感じなければその先は無いとは思う。 部屋であれこれするのも必要だが、不特定多数の目線の中でも自分で色々していかないと多少の荒療治では短期間ではその結果はわからないだろうね。 はっきり書けばそんな事言っていられるのは今の養成所にいる間だけですよ、そのままでは100%次へは行けないでしょう。 別にこのような事は養成所に限らずバイトをと考えても面接の時どうするの。近年コロナで色々と面接でも大きく変わったが、それが少し以前の様に戻りつつある中ですから大変だろうけど。

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頑張ってますね。気概を感じるので、応援したい気持ちになりました。 主、読むときに考えることを変えてみたらどうですか? ・うまく読みたい ・失敗したくない ・評価されたい ・がっかりされたくない こういう感情って、全部自分自身のことですよね。 そこに終始してしまってただセリフを必死に読むだけになっていませんか? そうではなくその先に視線を伸ばしてみては。 ・このセリフを聞く人間に響かせるにはどうすればいいのか。 こういうことを考えていれば、アガる暇はなくなるはずです。