妻と小さい会社を営んでいます。

ベストアンサー

0

ありがとうございます。 とても明確でわかりやすかったです。 一つの支出に対して請求書(領収書)が二重に発生するイメージだったので、横領になるのでは?の心配がありました。

その他の回答(1件)

0

請求書等が重複するとのことですが、 ①携帯電話会社の請求書は、携帯電話の使用料と ”プリペイドカード等へのチャージ”に対するものです。 ②ネット購入等を行って、備品等の購入先から発行される領収書等は、 ”備品等の購入”に対するものです。 それぞれ別の取引を証する書類になるため、 破棄せず両方保存してください。 ①の仕訳(携帯代の支払4,000円 及び ペイペイへのチャージ2,000円) 通信費 4,000円 / 現金預金 6,000円 預け金 2,000円 ②の仕訳(備品1,000円をペイペイ利用によって購入) 消耗品 1,000円 / 預け金 1,000円 ※チャージが物品購入後になるのであれば 預け金を未払金へ変更 上記の通り、 ①はペイペイへ2,000円を預ける取引 ②はペイペイへ預けた分から消耗品1,000円を購入する取引 となります。

非常にご丁寧でわかりやすいご回答ありがとうございます。 10,000円をチャージすると携帯会社から10,000円の請求書がきます。(領収書も発行される) そのチャージした10,000円で10,000円の買い物をしても当然10,000円の請求書がきます。(もちろん領収書も) 結果、10,000円の支出で20,000円の請求書(領収書)が発生するので、どう仕訳するか不明でした。