令和3年度確定申告について

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2022/5/14 10:38

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さま、ご回答いただきありがとうございました。住民税のみ申告する事で、決着しました。ご丁寧に教えていただき、ありがとうございました。

お礼日時:5/18 16:25

その他の回答(2件)

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国税庁のページで申告書を作成したところ、7,900円の支払いとなってしまいました。 >可能性としてはあります。 1.年金収入に対し 年齢により 控除額が異なります。 https://www.nta.go.jp/publication/pamph/koho/kurashi/html/03_1.htm 控除額を 上記URLでご覧ください。 年金の年間受取額 ー 控除額 = 雑所得 親御さんが 65歳以上であり 年金受取額が 350万円の場合 控除額は 収入金額×0.75 ー27万5千円 =235万円となり 350万円ー235万円=雑所得 115万円 ◎ 雑所得 115万円ー親御さんの所得控除額 (基礎控除や国保保険料 地震保険料など)=課税所得となります。 また 医療費控除も所得控除額の1つとなります。 親御さんの場合 115万円の年間しょとくですので 115万円 × 5%=57500円以上の医療費が対象となります。 医療費総額 30万円ー58500円=241500円が 所得控除の金額となります。 但し 公的給付金(高額療養費など)や生命保険からの給付金がある場合は その治療に関して 医療費から差し引いて計算することになります。 上記 ◎ の計算に 医療費控除分もマイナス。 課税所得を計算したうえで 年金から源泉徴収されている所得税よりも 多い場合は 還付となります。 まず ネット環境があるのでしたら 確定申告コーナーへ行き 収入額(年金額) 控除額(医療費控除も含む)を入力してみると 還付か 納税かが確認できます。 入力は 確定申告コーナーで指示に従い 入力するだけです。

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①源泉徴収票を見て所得税を納めていれば、年金収入が400万円以下なら確定申告は不要とされていますが、確定申告は出来ますので還付申告は可能です。納税が無ければ医療費が30万円あっても還付の対象にはなりません。 ➁申告書の入力漏れがありませんか。年金収入の場合、給与所得者のように年末調整がないので、所得控除される社会保険料や生命保険料の控除が調整されていませんので必ず還付金がある筈と思いますよ。 ・なお、申告書を再度見直して納税なら期限後申告になりますが、延滞金は多分不要の範囲だと思います。還付申告となるならその期限は令和8年12月31日まであります。