ミステリ小説にハマっています。 綾辻さんの館シリーズから見事に沼にハマってしまいましました。。。笑

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

オマージュがよくある作品まで教えていただけて嬉しいです 他の皆さんにはナイスしかできなくて辛い… 島田さんの占星術殺人事件が図書室にあったので借りて読んでみたのですがぶっ飛びました!!!!! インシテミル、も図書室にあったので読みます!湊かなえさんの小説私も好きです。 おすすめしてくださってる小説も全て読みたいです! 書店にてシャム双生児の秘密、シャーロック(略)ら抜き言葉(略)動く指買いました!

お礼日時:5/22 20:03

その他の回答(6件)

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やっぱり、東野圭吾さんですかね。 クローズドサークルが好きなら、仮面山荘殺人事件とか読むといいかもです。

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横山秀夫さん ゛臨場” 警察の検視官が主人公の短編集です。 検視官の目で、 密室殺人を解決します。 東野圭吾さん ガリレオシリーズ。 ゛探偵ガリレオ”(短編集) ゛予知夢”(短編集) ゛容疑者xの献身”(長編) ゛ガリレオの苦悩”(短編集) など。 密室もありますし、 いろいろあります。 よろしければ。

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②クローズド・サークル クローズド・サークルの傑作と言われると真っ先に思い浮かぶのは、やはり、 クリスティの『そして誰もいなくなった』ですね。 他にもクリスティには『オリエント急行殺人事件』『ナイルに死す』といったクローズドの代名詞ともいえる超傑作があります。 『雲をつかむ死』や『シタフォードの秘密』もクローズドですが、先に挙げた3作品があまりに有名なので、ちょっと見劣り(読み劣り?)してしまいますね。 クリスティと並ぶミステリ界の巨匠エラリー・クイーンの『シャム双生児の秘密』も典型的なクローズドの傑作です。 クリスティ、クイーンとくれば、ディクスン・カーも忘れてはいけませんが、 HM卿が活躍する『九人と死で十人だ』もクローズドの名作です。 新本格派からですと、ピーター・ラヴゼイの『偽のデュー警部』もそうですね。 ミステリ好きにとっては、ラヴゼイはもはや超大御所ですが、彼の作品の中でもこの『偽のデュー警部』と『最期の刑事』は鳥肌が立つくらいの面白さです。

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①読んでおかなければいけないミステリ作家 読まなければいけない作家というのはありません。 ただ、ドイル、クリスティ、クイーン、横溝正史はミステリを語るうえで欠かせないと思いますので、機会があれば読んだ方が良いかと。 そのほかで私が好きな作家は、以下です。( )内は代表作。 コリン・デクスター (『ウッドストック行最終バス』) P・D・ジェイムズ (『女には向かない職業』) クリスチアナ・ブランド (『ジェゼベルの死』) ルース・レンデル (『ロウフィールド館の惨劇』) トマス・H・クック (『死の記憶』)

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例えば湊かなえはどう!!ミステリーだけではなく何でも書ける人だから!!それか池井戸潤もいいよ!! 下町ロケットなどの小説を書くし、花咲舞が行くも書きますよ!! それと後、赤川次郎はどう!! !!これもおすすめよ!!

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ミステリが好きなら…個人的意見ですが、森博嗣さん、東野圭吾さん、宮部みゆきさん、米澤穂信さんかな。外国作家ならアガサ・クリスティかな。 クローズドサークルなら、有名どころですが、アガサ・クリスティ『そして誰もいなくなった』 米澤穂信『インシテミル』 かな。 東野圭吾さんは短編から長編、シリーズ物から単発まで幅広く執筆されているので、好みのものが見つかりやすいかも。好みの作品が見つかりますように!

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