先日の金曜ロードショーで恥ずかしながら初めて「ローマの休日」を観て感動しました。名前は知ってましたが白黒の古い映画で今まで敬遠していたのが本当にもったいないと思いました。

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グレゴリー•ペック主演の名作ですね。追加すると、、、 「小鹿物語」、、、心暖まる佳作です。 「頭上の敵機」、、、第二次世界大戦のヨーロッパ戦線関係では最高傑作の一つとされています。Bー17爆撃機部隊の活躍を描いたカッコいいホロ苦いストーリー。出だしが秀逸です。 「マッカーサー」も悪くありません。グレゴリー•ペックは全身全霊を込めてこのアメリカ史上最大の軍人の一人であるマッカーサーを演じ切ったそうです。マッカーサー=グレゴリー•ペックと言う評価がありました。日本人が知らない逸話も。

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西部劇全盛時代の大作「大いなる西部」をお勧めします。名優チャールトン•ヘストンと男らしいカッコいい共演を見せてくれます。まだまだ美人でセクシーだったエリザベス•テイラーも魅力的です。 「マッカーサー」もいい作品です。米軍随一のイケメンで長身、実にカッコいいマッカーサーをペックが堂々と演じています。 おや、しばらく見なかったと思ったら出て来ましたね、下の回答者!どう言う訳かマッカーサーが憎くて憎くてたまらないらしく、ひどいウ.ソをついて口汚く罵ります。 >>もともと、自堕落な生活でブクブクと太った醜いマッカーサー老人を、イケメングレゴリーペックが演じるというのが これはこの回答者が何度も持ち出して来るウ.ソです。以下をどうぞ。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10233186915 >>マッカーサーが意気揚々と厚木に乗り込んできた際に、共同通信の井内康文氏や元産経新聞記者の作家髙山正之氏らの当時の写真の調査により、恐怖のあまり失禁(笑)してたことが明らかになっています(笑) 「マッカーサー失禁」の写真はどこかのマッカーサー嫌いが合成して作った一枚だけ。厚木では多くの従軍記者や日米のレポーター、カメラマンたちが占領軍最高司令官として乗り込んで来るマッカーサーを待ち受けていた。もしマッカーサーが小.便を漏らしたのなら、写真がたった一枚だけと言うわけがない。アメリカにもマッカーサー嫌いはいたので、もし本当なら鬼の首を取った様に大騒ぎしたでしょうね。しかし過去77年、そんな話は「全く」出ない。そういう事実は無いからです。 マッカーサー到着時の動画を貼ります。八月の日差しを浴びて専用機から降りてくるところ正面から撮ったもの。胯間に注目(笑)。小.便を漏らしたあとが見えますか? 御自分で確認して下さい。 https://youtu.be/5_mhHXmNupw (1分20秒あたりから) マッカーサーは肝っ玉の太い豪胆な男で、第一次世界大戦では最前線で指揮をとり、数度にわたって負傷、米軍最多の勲章を受けた。太平洋戦争でも日本軍の大砲のタマが飛んでくる様な最前線にヘルメットもかぶらず拳銃すら持たない丸腰で平気で視察に出て行きました。 厚木到着の時も出迎えの第8軍司令官のアイケルバーガー中将などは拳銃を腰にぶら下げているのに、マッカーサーはまったく変わらない丸腰の軽装でした。 チャーチル元英国首相は回想録でこの時のマッカーサーについて「第二次世界大戦で最も勇敢な行動の一つと言える」と書いています。この時点では関東地域にはまだ数万の完全武装した日本軍がいましたからね。 >>彼の厚木到着の写真は各国記者団に交じって同盟通信の武田明と宮谷長吉が撮っている。武田は「マッカーサーは顔に化粧を施していた」というコメントを残している。ファンデーションにドーランを塗っていたと。 化粧? (笑) 四年近い大戦争に勝利し、連合国占領軍最高司令官として日本に乗り込んで来たマッカーサー元帥です。顔を洗ってヒゲを剃り、アフターシェーブ・ローションで仕上げたのでしょうね。そう言うのを普通の日本語では「化粧」と言いません。 厚木での写真はマッカーサーを含めて米軍の士官たちみんな髭を剃ってさっぱりした顔をしている。マッカーサーだけがテラテラした顔ではない。ヒゲ面の薄汚れた日本の軍人ばかり見ていた日本の記者には印象深かったのでしょう。 朝鮮戦争での女性従軍記者マーガレット・ヒギンズの話も下品なウソ。何度訂正してもしつこく出してくる。これについては以下をどうぞ。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14184279644 そして何でもセックスに落としたがります。「マッカーサーを評価する日本人はそれで性的な快感を覚える」とまで書いた。この人は何かセックス絡みで悲しい過去でもあるのかな? この人の回答はマッカーサーに関する限りすべてウソと事実のねじ曲げですが、御質問の趣旨と違うし不愉快になるだけですのでこれ以上は書きません。 この人のデタラメを指摘すると何故か知恵袋に削除されたり非表示にされてしまう事があるのですが、まあそうなったら仕方ないでしょう。

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「キリマンジャロの雪」アーネスト・ヘミングウェイの回想 「艦長ホーレイショ」ナポレオン戦争のエピソード、ゲリラに乗っ取られたス ペイン戦艦を巡洋艦で撃沈する武勇伝

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アルフレッド・ヒッチコック監督の映画「白い恐怖」('45)、「パラダイン夫人の恋」('47) 「ローマの休日」のウイリアム・ワイラー監督の映画「大いなる西部」('58) 悪役といって良いか分かりませんが性格的な役柄で、キング・ヴィダー監督の映画「白昼の決闘」('46)

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まだ出ていない作品では 「白い恐怖」1945年 https://eiga.com/movie/45650/ ヒッチコック作品で、バーグマンとの共演です。 「渚にて」1959年 https://eiga.com/movie/47438/ これはちょっと難しい内容の作品です。 タイトルからは、ロマンティックな恋愛映画を連想しそうですが、全然違います。 TV放映の際は「渚にて~核戦争最後の日~」というサブタイトルが付けられました。 共演はエヴァ・ガードナー、フレッド・アステア、アンソニー・パーキンスです。