スズキアルト DBA-HA24S バッテリー端子電圧をモニタリングする電圧計を付けています。 走行中に14.5V→12.8V→14.5V→12.8Vを30秒周期ぐらいで繰り返します。

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フツーですよ。 朝の始動時はバッテリーが冷めきってバッテリーの放電が安定せずオルタネーターをこまめに発電オンオフをECUってエンジンコントロールする頭が制御します。 ヘッドライト付ければ14.5で安定は電気を喰うから常時オルタネーターオン。 夕方の帰宅時は外気温度が朝より高くバッテリーの放電が安定しているのと朝方に蓄電した余力があるので安定してたのでしょう。

バッテリーって寒いと満充電で10取り出せるところ7、積雪時は5ですよ。化学反応で放電するので外気温度に影響されます。 私も先代アルトオーナーですが、納車時に新車装着がK-42Rのところ寒冷地仕様の意味とお店の在庫都合でM-50R ?だとかの大きいのを載せているのでオルタネーターが静かですよ。

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充電制御車ですよ。 今までのことは知りませんが。

回答ありがとうございます。 充電制御車であるかどうかはどうでもいいです。 質問はそこではありませんので。 走行中に14.5V→12.8V→14.5V→12.8Vを30秒周期ぐらいで繰り返します。 徐々に上がって徐々に下がっての繰り返しです。 いつもはこんなこと無いのにこの時だけこのような現象が起きたのはどういうわけか?オルタネーターが悪いのですか? 質問はこれです。