8月、東京—上海 航空券の高さに驚いています。 夏休み、8月第一週に上海へ向かう飛行機の往復がJALの直行便で27万円でした。 最安プランは15万円ですが、13時間もかかるとのこと。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

なるほどです。 皆さんご回答ありがとうございました。

お礼日時:5/21 16:13

その他の回答(7件)

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コロナで大幅減便となり、このような価格です。2年ほど前からこうなりました。 それ以前はエコノミーなら往復5万円~で買えたんですけどねぇ。 因みに現在成田ー上海(浦東)便はありません。 8月に復活することも難しいと思います・・・もちろん復活を願ってますが。 さらに因みに、現在防疫体制の問題から、経由便での入国はとてもハードルが高い(というかほぼ無理)のでやめておいた方がいいです、直行便にしましょう。

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??JALは155,000円往復の直行便、フライトタイムは3時間20分ですよ。 そもそも現状中国へ渡航する方はビザ取得者で基本ビジネス需要しか無いのだから、安くする理由が有りません。

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利用者が主に商用客中心で、様々な制限や需要の関係で満席にならないので、一人あたりが高くなるのは当然かと。 コロナ前の安い航空運賃は、便数が多く、ほぼ満席が飛んでいることから実現できたのです。 http://odaibakko.blog.fc2.com/blog-entry-847.html

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中国も含まれるかは?ですが、 この夏の航空券の価格は高騰しているのは 確かです。 3月初めに7月のロンドン便を23万円で購入したのですが、 3月の終わりには、ほぼ同じ条件のチケットが43万円になってました。 コロナ+ウクライナ情勢で、便が限定的になっているところに、 需要が戻り始め、明らかに需要>供給になっていると思います。 ただ、中国については渡航できる方は 限定的な上、情勢がとても不安定なので そこまで需要があるようには思えないので、 意外ですよね。 ご存じのように、航空券の価格は、需要と供給のバランスで 自動的に決まるので、中国便も全体的な 航空券需要拡大のあおりを受けて 高騰しているのかもしれません。 多分、実際に購入している人は少ないと思います。

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うかうかしてられないので、 11月のオーストラリア便も既に購入してあります。 中国人観光客が市場に戻り始めると もっと大変なことになるでしょう。