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2022/5/17 13:26

55回答

デジカメってアングルファインダって使わないのですか。 フィルムの時代にはアングルファインダとかウエストレベルファインダというスクリーンを上から見るファインダがありました。

ベストアンサー

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回答にもあるように…フィルムカメラ時代に アングルファインダー「マグニファイアー」を私も使っていました!! 特に接写、近接撮影が趣味なので 今もですが・・ そのような機材は、接写には多用しましたが・ ほかにはあまり出番はなかった アングル・・と言うよりは、拡大されるので ピントを精細に合わせるのに使う・・と言う使い方です

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ニュースは高齢者ばかりだったのとどうもアマチュアぽかったから長い経験者ではなかったのかも知れない。

お礼日時:5/17 19:30

その他の回答(4件)

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私も比較的ローアングルの撮影が多いので、フィルム時代、キヤノンF-1のウェストレベルファインダーを考えましたが、縦位置が不自由なのと、ファインダーが小さすぎるので使い物にならないと思い、買いませんでした。 アングルファインダーは一頃使いました。アイピースに取り付けるアタッチメントですけど、確かにローアングルには便利なものの、被写体によってはアイレベルで撮りたい…その切替が面倒なので、結局使わなくなりました。 ブローニーの場合、ファインダー自体が大きいこと、そして正方形のフォーマットではウェストレベルファインダーも十分に実用的だったので残りましたが、横長フォーマットでは本当に使い難いですから。 今はモニターで簡単に角度を切り替えられるので、本当に楽になりましたね。一眼レフの場合、ライブビューはイマイチなので、皆さん苦労して無理な姿勢で撮りますが、ミラーレスならそういう心配もありません。 逆に今アイレベルで撮るのって、超望遠でブレを抑えたい時だけですね。

因みにキヤノンF-1を始め、ウェストレベルファインダーって基本左右逆像なんですが、私の買ったアングルファインダーは左右正像なのが扱いやすかったですね。 ただ、ウェストレベルファインダーに慣れた人の場合、上から覗いて正像というのは、かえって混乱するという意見もあり、当時のキヤノンは左右正像タイプと左右逆像タイプの2種類のアングルファインダーを用意していました。

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デジタルにはチルト・バリアングルがある、という話とは別に、フィルム時代もアングルファインダーを使ってる人は、少なくとも現場では一人も見たことないです。よく使うジャンルの撮影を自分がしていないから、そういう場へ行ってなかったのかもしれませんけど。ただ自分はフィルム時代のときに買ったのがあります。そしてやはりデジタルになったら、初期はチルトモニター、それからバリアングルモニター機を選んでるので、もう使ってません。固定モニターカメラは自分のジャンルでは論外なので。

書き忘れてました。フィルム時代もそんなにアングルファインダーのユーザーは多くなかったので、デジタルになってからも同じだと思います。

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バリアングルモニターやチルトモニターを使えばアングルファインダーを使わなくても同じことができます。 またファインダーのない機種でもチルトできる外付けファインダーを別売りで買うことのできる機種もあります。 モニター固定か可動範囲の狭い機種を使っているか何か別の理由があるのでしょう。鳥は撮らないのでわかりません。

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質問者2022/5/17 14:31

光学ファインダーをきつい姿勢で覗いていました。

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液晶が可動式になったので、ローアングルやハイアングルの時には、そちらで対応できるようになりました。 私は鳥を狙わないので、一眼レフの光学式ファインダーじゃなきゃっていう感覚がないから、それで済んでしまうんですけど、鳥専門で狙われている方はどうされているんでしょうかね。 アングルファインダーは、私は望遠鏡で撮影するときに使っていたりしました。結構角度がきつくなるので、有ると便利ではありましたね。

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