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酒及びタバコはその依存性及び反社会性から、覚せい剤などと同様に、取り締まるべきだたと思いますがいかがですか?

回答(16件)

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もちろん そうだけど、政府は業界へ配慮しなければならないから、無理・・・

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タバコは様々な問題を引き起こしており、その必要性も皆無ですから、覚せい剤と同様に取り締まるべきですし、その実現可能性は十分にありますね。 しかし、酒は一部の宗教の儀式に使用されたり、料理酒のように調味料などの用途もあるので、その必要性は否定できず、既に酩酊者による迷惑行為や飲酒運転規制が行われていること、密造が容易であることを考慮すれば、覚せい剤のような規制を設ける必要性は感じません。 そもそもアルコールは糖質を含む食品を発酵させることで、容易に製造できるものです。例えば、葡萄ジュースにドライイーストを入れて、適切な温度の場所で数日間放置しただけでも作れます。 また、原材料となる穀物や果物等は、人が生きる上で必要な食料であって、その栽培を禁止することはできませんから、酒の禁止規制には実現可能性がありません。 しかしタバコは、酒と違って葉タバコが無ければ製造できません。 葉タバコに阿片と同様の規制を行うか、葉タバコの栽培や輸出入を禁止すれば、原材料が容易に入手できなくなるので、タバコの禁止規制は実現可能性は極めて高いでしょう。

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あなたにも増税の波がやって来るでしょう。 そして、もっと悪い反社が現れるでしょう。

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↓この意見に賛成 確かに、依存症の人たちには、しっかりとした治療を義務付けるべきですね。 アルコール依存のひと。 ニコチン依存のひと。

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質問者様の意見ももっともだと思う事案が日々発生しています ほんとうによくないと思う! わたしもタバコは薬物と同様に禁止すべきだと思っています。 でも、少々のお酒は許して欲しい… 酒税も払ってることだし… ゴニョゴニョ…

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