親の防災意識というか 津波に対する意識が低いのではないかと 思っています。 両親共々東日本大震災は経験しており 被災地ど真ん中で生活しております。 なのですが…

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

成程……洗脳路線ですか……。 親は洗脳されやすい方だと思うので 実際にしてみようと思います。 ほんとに危なくなった時は直ぐに 弟を連れて逃げます。 貴重なご意見を ありがとうございましたm(*_ _)m 参考にさせていただきます。

お礼日時:5/23 16:54

その他の回答(5件)

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うちの親も無理だったよ だから大人になって防災マップ上津波が来ない所に自分だけ引っ越した 地震が来たら親には何も言わずに弟の手を引っ張って避難所に行きましょう

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チリ地震で被害にあった地域かも調べておきましょう 日本で地震が無くても海でつながってるので他国の地震の影響を受けます

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親の防災意識を高めることは無理だと思います おそらく説得では何度話したとしても喧嘩になるだけで終わります 個人的にはそういう考えの人は実際に災害に遭わないと理解しない 理解出来ないのだと思います でも、そういう人はかなり多いはずです 2020年にはマスク不足になっていましたが 慌てて買いに走り回った人達は 起こることがある程度予想されていたコロナウイルス感染症に対し その対策をしていなかった人々です 個人的にはサーズの流行年である2002年から コロナウイルスによるパンデミックに備えて 感染症対策を開始していました 一素人の僕一人が対策をしていたのではなく おそらく日本国内でも多くの人々は 同じように対策をしていたのではと推測していますし 当然、専門家はそのリスクを理解していたと考えています ※鳥インフルエンザ等も同様にいつかは必ず 人類にとって都合悪い変異を起こすはずで 起こらないということは無いと考えています 2002年に感染症対策を開始した時には 家庭内では全く理解はされませんでしたし 何度、理論的に説明しても理解されることはありませんでした 感染症の場合は津波などと違い家庭内でウイルスが伝播してしまうため 病原性や致死率によっては 1人の感染が一家全滅という結果を招く可能性もありますので 最初の1人の感染を防ぐ必要があるため 家庭内での知識や意識の統一が不可欠であると考えていました 現状を考えるとほぼそうなっていると思います 仮にCOVID-19の致死率が30%もあれば かなり悲惨な結果になっていたはずです (僕の個人想定では致死率を50%と想定しています) 感染症対策が理解されたのは 2009年の新型インフルエンザのパンデミック以降です 当時もマスク不足になっていましたが 防災備蓄としてサージカルマスクは5000枚程度用意されていましたし エタノールも備蓄していましたから不足することはありませんでした そのように実際に何かが起こるまで想像せず 考えようとしない人は意外と多いのです そして家族内の場合は理論的説明や説得では 価値観が統一しないということも実体験として経験していますので 質問者さんの場合も説得は無理だと思います ただし、おそらく1度被災されれば直ぐに理解されると思います ※ちなみに原発事故対策は1990年代後半から開始していましたが こちらも福島第一原発事故までは全く理解されていません 個人の知識による回答です

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私なら市役所の防災マップなどを見せて 私たちは将来のあるみだから などと説得します それで無理だと難しいですね

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まずはあなたが正しい知識をつけましょう。市役所がネットで公開している防災マップを見て、自分の地区の危険性とどこに避難することになっているかを確認しましょう。 あなたが意識することは、2011年と同じ津波はあと数百年は来ないということです。幻におびえていても何もいいことはないです。 そして気象庁の情報を信頼することも意識しましょう。

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