自転車通勤を2年間続け、ほぼ毎日のように往復25キロをこいで(比較的ゆっくり)、3キロほどやせました。ふくらはぎをはじめあしがほっそりしたのが大きく変わった点でした。

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ペースにもよりますが、 歩きと自転車に乗る場合を比べると 消費カロリーはざっくり1.5倍~2倍 違います。 自転車にゆっくり乗る場合は強い力(体重)も かからないので多少の筋肉は付くでしょうが 脂肪燃焼の方が多く脚もほっそりしていたのだと思います。 対して、(カロリー消費よりも)下半身に筋力を付けたい場合は歩きやジョギングの方が向いていると言えるでしょう。 ダイエット時の有酸素運動は、 ジョギングか自転車…と言われるくらいなので 通勤の間にダイエットをしていたと思えば よいかと思います。 可能であれば往復の通勤以外に自転車で 10~20km走ってみるのもよいかもしれません。 ちなみに、消費カロリーの算出方法は 下記の通りです。 体重によっても変わるので計算してみてください。(目安) 消費カロリー(kcal) = METs(運動強度) × 体重kg ×1.05 × 運動時間 歩行 (4.5~5.1km/h 平らで固い地面) 3.5METs 歩行 (5.6km/h 運動目的 〃 ) 4.3METs 自転車(通勤、自分で選んだペース) 6.8METs

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正しい歩き方が出来ていれば関節に掛かる負荷も最小限に抑えることが出来、脚も引き締まるのですが、 間違った歩き方をしてしまうと、必要以上の負担が掛かり関節を痛めたり、太くなることがありますね。 活動量計を購入して、どちらが多くカロリーを消費しているのか調べるのが良いと思いますよ。 自転車は構造的に負荷を軽くしていますし、 ウォーキングは速く歩けば若干消費カロリーは増えますが、正しい歩き方が出来ないと怪我や太くなる場合もありますから。

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自転車はふくらはぎ全く使わないので消費カロリーが勝って痩せてしまったのでしょう。 歩くのは膝下使います。

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自転車通勤でやせたのなら運動不足で体がなまって太っていたのでしょう。 歩くと足に筋肉が付くので、ブヨブヨ足でないと細くなるのは期待できない。 でも、1時間半程度では、たかが知れてるでしょう。 中学生や高校生で、そのくらいの通学時間の人は少なくないし、小学生でも居ないわけでは無い。 旅行に行って、朝の風景を見てると7時前から小学生が歩いてる地域は有る。 小柄な体格にしては重すぎるランドセルや荷物を持ってね。 1時間半ならジョギングしろ、と言いたい。