年金に関してです。

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ベストアンサー

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ありがとうございます。 ①べつに強制ではなく、あくまでどちらが得かの推定です。こうしなければならないということではないため、好きな方を選べばいいと思います。 ②同上です。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました

お礼日時:5/23 9:10

その他の回答(2件)

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その投資の目的は何でしょうか? 老後もひたすら投資をして、使えるころにはボケて使えない、ってことも。 投資の口座について家族に言ってない、財産に関する信託契約も結んでない となると、ひたすら設定された金額をずーっと投資されちゃいますね。 私は年金は長生きリスクのヘッジだと思います。 100歳まで生きても定額を払ってくれる金融商品なんてどこにもないです。 さらにリスクヘッジするなら、年金=生活費になるように受給額を調整する。 (遅らせる) そうすれば介護費用と老後のささやかな遊興費くらいを貯めればいい、と いう事になると思います。

ありがとうございます。 その問題点はありますね。家族には伝えると言うことや記録に残す必要はありますね。 やはりネックは長生きですか。いくつまで生きれるか…子供や孫に残すと言う観点は捨てた方が良さそうですかね

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うん。 結局は 寿命、あとは 利回り(割引率)の計算だから 概ね そういう話だよ でも、 もらった年金を使わずに全て投資信託に入れ毎月積み立てしていくと って この前提通りに、資産がある人は少ないので、 65を基本として、年金から 生活費を出すわけで そう単純な計算にはならないです。 生活費は、別途ある。 そのうえで、年金を原資にした 投資をするのなら という話だと 質問者さんの考えはあってますよ。 いくら残せるか? なので、 でですが、少ない年金にして、貯金はないと 少ない年金だけで生活しないとなりません。 その場合、 うっかり長生きしたら、 生活が大変なんです。 だから、難しいのですよ。

ありがとうございます。 であれば最大まで遅らせるという選択肢は無くなるのでそれほど資産がギリギリであればどっちが得かという前提が破綻すると思います。あとどのくらいで年金をもらわないと生活できないのかが理解されているのであれば早くもらう遅くもらうという選択肢すら言ってられないような気がします。 また全額でなくても一部でもいいと思いますし、足りなければ引き出せばいいだけだと思います。