犬の散歩中の事故…今まで2回ほど本当に危なかった時がありました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございました。参考にさせていただきます! 音のなるおもちゃ持ち歩いてみます。

お礼日時:5/24 9:41

その他の回答(5件)

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狭い道での犬連れ同士のすれ違いで、怖くて思い切り後退りされた時首輪が抜けました。そして怖くてそのまま走っていきかけてしまい冷や汗がでました。 狭い道でのすれ違いはそれから抱き上げるようにしています。

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ハーフチョークを使っていたのですが、首から抜けて脱走…ということがありました。 猛省して以降、散歩前の首輪の点検とサイズの確認(引っ張っても抜けないか等)は確実に行ない、リードも目で見て触って大丈夫か点検して、リードは腕に通して手の平で1回巻いて絶対離れないように気をつけてます。 あとはうんちを取ったり少しでもしゃがむ時は、リードを短めに持って、周りを見て危なくないようにしてます。 そして、何がおきても大丈夫なように予備の首輪とおやつを散歩バックにいれて、持ち歩いてます笑 うちの子はラブラドールで首と頭のサイズが余り変わらないため、特に首輪の点検には細心の注意を払っています。信用できる馴染みのお店で購入して、定期的に首輪の様子やサイズ等も見て頂いてます。(犬の幼稚園と一緒にしてるお店なので登園時に確認して頂いてます) ちなみに胴輪は、サイズ測ってもらってちゃんと合わせて買ったものが、動物病院に行った時に待合室で抜けて以降、購入してないです。 事故1→日頃から首輪等は劣化してないか確認が必要です。命に関わることもあるし、他人に迷惑かける事もあるので… 事故2→しゃがむ時はリードは短めに、そして周りをよく見てからがいいです。 車だけではなく、人が来るかもしれないし自転車に飛びかかって行くかもしれません。 水をのませるのは必要ですが、場所を見てからする事も必要です。

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私は手根管症候群という手の病気と、筋痛症という病気を持っています。 その為、とても握力が弱いので、何度もリードを離したことがあります。 今はもう自分の握力が信じられないので、最初から手に持っていません。 手はリードを短く持つ時などに持つ程度。基本は両手はふさがってない状態でお散歩です。 ボディバッグに2箇所、セーフティーフックでリードを止めています。 ハーネスとリードの方も、ホームセンターで、耐荷重15kg以上耐えられるナスカンとかを探してきて、↓の写真のように、二重につけています。 ナスカンの事故、本当に怖いですよね・・・。 これなら一個が壊れて外れても、もう一個はなんとかついてるかなーて思ってます。

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うちは冬とかは服を何枚も持ってるので、服に合わせてリードを変えます。色とか合わせたいとかあって・・・。 なので、全部同じようにしてます。 一種類のリードとハーネスだけの方なら普通に新しいのを買うのでいいと思うのですが、私のようにしょっちゅうリードを変えるタイプで、何個も持ってる人は、ホームセンターでセーフティーフックとナスカンと留具を買って作った方が安上がりで簡単なのです・・・。 あ、勿論呼び戻しの訓練はやってます♡

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質問者様の事故1は日頃から道具の管理を行うことで防げると思います。 ワンちゃんの性格にもよりますが、首輪やリードは一定数負荷が掛かるため劣化します。いわば消耗品です。 状態や使用年数を見て買い替えると良いと思います。あとは太めでしっかりしたものを選ぶのも良いですね。 事故2に関しては歩道の幅などが不明なのでなんとも言えませんが、私でしたら基本的に人気のないところに移動してからお水をあげます。 ワンちゃんに意識が向かってしまい周囲への認識が疎かになるので、近づいてきた人や車、自転車などに気づきにくくなります。 であればあらかじめ危険のないところへ移動してしまえば起こり得る事故の可能性も減りますよね。 あとリードは短く持った方が良いと思います。普段歩く時も、隣を歩けるくらいに短くすると良いですよ。ワンちゃんが先に歩いてしまうと、曲がり角や先の見えない視界の悪いところなど万が一のとき危険です。 ケガをして苦しむのはワンちゃんですし、悲しむ飼い主さんを見てワンちゃんも悲しみます。事故って良いことないですよね。 起こらないだろうと思って起こることが事故です。気をつけていても起こり得ることは沢山あります。 思いつく限り色々と工夫されるのはとても良いと思います。お互いに楽しくお散歩できるように気をつけたいですね。

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柴犬は首が太くて頭が細いので首輪は抜けやい犬種でしたので、胴輪を使ってました。 今はマルチーズなのですが首への負担を考えて胴輪にしています。 首輪の方が躾やすいといいますが、うちは胴輪派ですね。 車が来そうな所、来てもおかしくない所では何かしない様にしてますし、しゃがんでなにかしなくてはならない時はリードを手繰り寄せてリードの余裕を持たせないようにしていますね。 ちびは結構拾い食いとかする子でしたので逃げることがあったから自然にそうしていましたね。