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2022/5/20 0:43

66回答

最近新しいアーティストを探してもなかなか響かないというか、ハマらなくなってしまいました。

バンド | 邦楽303閲覧

回答(6件)

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私はワンオクからコロナ禍以降King Gnu に変わっちゃいました。 その間にも何度かワンオク聞きましたが、King Gnu を聞くようになってからは なんだか子供ぽいのと音が物足りない。 同時期に人気あった髭男は元々ハマらなく いい歌はどちらも多いけど、音に物足りなさと子供ぽさをやはり感じて... ワンオクは毎年LIVE行ってたんですが 行ってもいつも思ってたのが何故Toruは手元を見て下を向いて演奏するのか?とないつも思ってて 後10代の若い子がめちゃくちゃ多いな。そろそろ違うな。と思い始めてて。 でKing Gnu 調べたらMVやCDジャケットやらグッズなど全て自分達とその仲間で作り上げてると言う拘りやレコードでも出したりと 昔のカルチャーも取り入れて現代に発信してたり遊びが沢山あるな。。と思い。曲だけでなくアートや作品を作り上げるものに興味を持つようになりました。 また何より LIVEを見ての個々の演奏のレベルが うわぁー全然違うわ。すげーとなって。 King Gnu は最初難し過ぎてハマるには時間ありましたが、YouTubeで白日からthe hole と聞き..そこから今度はLIVE映像やテレビや出演の演奏の技量にとどんどんハマっていきました。 全員の演奏レベルがめちゃくちゃ高い。 で、洋楽ぽい曲の 音楽集団millennium paradeと。 曲と演奏の方に魅了されてどんどんハマりました。 King Gnu 推しみたいな発言ばかりでごめんなさいなんですが 常田さんが「聞いてくれる人達はどんどん耳が肥えていくからどんどん新たな曲を作らないと..」て言ってたので 多分そう言う事なのではないかな? そして曲を聞くだけではなく 色んなアーティストのLIVE映像とか見る方がただ聞くだけよりも胸に響きやすいかと思います。 YouTubeで色んなアーティストのLIVE映像など見てはどうですか? 後、backnumberもネトフリのLIVE映像で大人な雰囲気にめっちゃシビ〜となりそちらも聞くようになりました 長々とほんとごめんなさい。

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Mr.Childrenと同じく2022年にデビュー30周年を迎える、accessの音楽をぜひ聴いてみて下さい! access(アクセス)とは、数少ないキーボードとボーカルによる男性2人組の音楽ユニットであり、この機会にaccess(アクセス)という歌手名だけでも知ってもらえたら幸いです! キーボードは浅倉大介(あさくらだいすけ)であり、T.M.Revolution(西川貴教)の全曲の作曲・編曲者です! ボーカルは貴水博之(たかみひろゆき)であり、50歳超の高音ボーカリストであり、仮面ライダーとして出演! http://www.access-web.jp/ (accessのHP) https://www.youtube.com/watch?v=VjuORocJbIs (おすすめ曲)

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10代は邦楽バンドばかりでしたが 20代の時は洋楽行ってました。 今ならビリー・アイリッシュとかはどうでしょうか

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価値観が変わると言うより、音楽がそもそも若者向けが多いから、年齢を重ねると自分の感性に合わなくなるって言うこともあります。ただ25歳だから、それが当てはまるかは分かりません。 ただ今の時代は、昔より質は下がっている部分もあるので、響きにくいって可能性も一部あるかもしれないけど。それがワンオクの時代から時間が経ったったとしてもわずかにはあるかもしれない可能性もあるので、すべてが感性だけのせいとは限らないけど。 個人的には、最近のアーティストだと「あいみょん」好きだけどね。「ハルノヒ」とか「裸の心」とか、とくに好きですね。

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年齢を重ねるごとに自分の経験値が高くなったり、価値観がかわったりしてなかなか好きな音楽と巡り会えなくなる気持ちすごく共感しました。 今はコロナ禍というのもあって難しいですが、小さなライブハウスなんかで5バンド出て2000円とかでアマチュアやインディーズバンドのライブがあってるので、ちょいちょい覗いたりするのも楽しいですよ! たまにドハマリするバンドがあったりします。 サブスクが主流ではありますが、CDのジャケ買いもオススメです。(中古だと100円とかになってたりするので)