飲酒運転は当たり前のように起きています。 何故減らないのでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

確かに飲酒運転は減らない原因はいろいろあるんですね。 つまり、飲酒運転=殺人と同じ考えですね。 飲酒運転も殺人事件と同じですね。 僕はお酒飲んでいませんが、これから飲酒運転しないよう気を付けていきたいです。ありがとうございます。

お礼日時:5/26 19:08

その他の回答(10件)

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以前から同様の回答をしていますが、アルコール残っていてもエンジンがかかるからです。最初から、呼気を簡易検査させて基準以上で車が実質運転できない状況を作ったら事故なんてそもそも起こりようがないです。 何故しないのでしょうか、疑問だらけです。

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飲酒運転常習犯の多くは、「自分は大丈夫。捕まらないし、アルコールが出ない体質だから。」などと根拠のない自信を持っている。だから、飲酒運転は後を立たない。 先日、昼間の焼肉屋で顔真っ赤で出てきて、普通に家族を車に乗せて帰っていったオヤジを見た。「昼間だから大丈夫」という甘えもあるのだろう。 各警察が抜き打ちで飲酒検問を増やせば、飲酒運転検挙される者は激増するでしょう。

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不景気だからです。 お金に余裕があってタクシー乗って帰れればいいんですけどね。 特に田舎のように車社会の町は移動距離も長くなるし、飲酒運転事故の確率も高いのではないでしょうか?

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飲酒運転する人はみんな「自分は大丈夫」と思ってるからです。 罪悪感すらありません。

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統計を教えてもらえませんか?例えば昨年度は何件で今年度は何件だったんですか? 正確な数値がわからなければ減ったかどうかはわかりませんよね。