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ymkさんのおっしゃる通りです。 アダルトコンテンツとかプロのセクシー女優さんとかのパーフェクトなバギナが一般的に正解だと勘違いしている男性が多いのでしょうか。 現実体験よりコンテンツ見る方が遥かに多いから変に高い理想を持っているのかもしれません。 色に執着している男なんかにもし遭遇したら、今まで散々「何を見たの?」って感じでウィアードです。エロコンテンツ好きみたいでなんか気持ち悪いと感じますけどね。 着色は別に汚れではなく、ホルモンで着色したり色素沈着しやすい部分なので、自然に大人になれば少しずつ着色してくるもの。 妊娠するとまたかなり濃くなりますし、足掻いても無理してもいつかは受け入れることになる可能性があるわけです。 そんなことで男性におもねる女性が減れば、自然の無理しない姿が普及して不自然な努力する圧力や必要もなくなるのだと思います。 ここまで書いてそれでもなお理想に応える努力をしたければ 有効な処方トレチノイン、ハイドロキノンです。 皮膚をピーリングし漂白するものです。皮膚科で自費で処方してるし通常顔や体のシミに使う人が殆どです。 ただまた警告じみますが、 あそこら辺は層の薄い敏感な皮膚なので、トレチノインは低濃度でもかなりの刺激になり痛みや痒みが出てくる事もあり得るはずです。 なぜなら 陰唇の皮膚の層は瞼下の半分くらいしかないのですよ。 眼窩周りにトレチノイン塗るのは、(シミを消したい場合やるかもしれませんが)強者なので、 陰唇に塗る負担はその倍くらいしみたり荒れたりがあるのでは? おすすめとしては軽く優しく丁寧に洗ってなるべく清潔にさえしていればいいのです。 大切な体に不自然な処置をせずにそのままの自分を愛すことがおすすめ。 そしてそのままの自分を愛してくれる人にだけ見せるべき。 デリケートゾーンがピンク色だと一時は 男性は扇情され興奮するかもしれませんが、 愛や思いやりがそれで深まることはないのですから。

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デリケートゾーンは女性ホルモンの影響で思春期以降は黒ずむのが正常な事です。 なので治る治らないの問題ではありません。 個人差があっても立派な大人の女性になった、という意味ですので気にする必要はありません。 いつまでも子どものままの色ではいられないのです。 欧米諸国では、性教育でデリケートゾーンの色素の変化までしっかり教えますが、日本ではそのような教育がなされない為、医学的知識が無く無理解な男の言う事で悩む女性が多いのです。 黒っぽい=悪い。と言う概念を無くすことが大切です。

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