ベテルギウスってまだ存在していますか?

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その他の回答(6件)

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これは有名で、既に爆発でなくなっているかも知れない事になってます。 今の科学言っているのに、超巨星が爆発が起こるとされています。 この例でベテルギウスが今にでも超新星爆発するとされていて、明日にも起こっても不思議ではないとされています。 しかし私は爆発にならないと考えています。 これは恒星が膨らんで、その後に周りの全てが落ちて行く勢いで反発が起こった勢いで爆発になるとしていますが、私はこの程度の大きさの勢いでは反発にならない考えです。 ただし宇宙の全ての物質が集まると、反発が起こった考えはしてます。 さて巨星になるのに膨張して膨らんで囲っている殆どの部分が,水素などの軽い物質です。 それが冷えて縮んで行く時は,単に縮んで小さくなるだけで,爆発になるような衝撃的な落ち込み現象が起こる要素はありません。 これは科学で言っている,恒星が周りの物質を集めて出来た最初の頃と余り変わりない事になります。 ただこの時は既に中心に出来ていた重い物質があるだけです。 単に周りの全ての物質がそこに段々と落ちるようにして,降着して積み重なって行くだけで,結果的に大きめな木星のような姿になったものだけの想像になります。 それで爆発と言える現象は,私は全く恒星の構造が科学で今まで言われて来たのとは違っている考えをしてます。 恒星は最初から熱の塊で初めがあって、この中に球状に囲って核融合で発達した思想を持っています。 この膜状態が原因に爆発になります。 今の科学では恒星の中心で核融合が起こったとしてますが、これが違うのです。 何故こうなるかで私の宇宙観で回答しているので載せてみます。 先ず太陽を代表して爆発を説明してます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10262154100 ところで今の科学では宇宙の最初は空間もなかったのが、突然現れ広がっているとされてます。 この時に簡単な構造の水素も一緒に現れた事になってます。 そして太陽系が出来た時は宇宙に大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽、周りに地球等の惑星が出来たとされてます。 それで最初水素しかないのに集まった物質では、周りに地球等のような物質に恵まれた惑星が出来ようもありません。 この時にもし太陽が出来ていると、この中心で核融合というのが進んで沢山の物質が増えて行きます。 核融合は水素原子核同士が合体してヘリウム原子核になるような現象で、この原子核の中で陽子とか中性子が増える事で、物質の種類も多くなって行きます。 ところが太陽は恒星ですが、この中で作られるのは鉄までとされてます。 しかし私は根本で恒星が出来ている理由を上の説明のように違う風に考えてました。 ところが科学者が考えたのは、地球等が出来る物質を宇宙に事前に大量に散らばしておくことです。 これが元で太陽系などが出来ていれば、物質の種類に恵まれた地球も惑星として出来ます。 こういう事で地球のような物質になるものが宇宙に散らばしておく為に、前もって恒星を爆発させる仕組みを考えたのです。 そして爆発した瞬間に鉄以上の重い物質まで出来たような事にしてます。 こういう事で超巨星が爆発したとしていて、ベテルギウスがその例で当たって今にあった爆発が起こると言われているのです。 科学ではこの巨星になる恒星は、出来てから僅か数千万年位で終わりの爆発になるとしてます。 そして爆発になる原因は急激に縮んで行って、中心の硬い核にぶつかった反射のエネルギーで爆発になると言うのです。 先ず僅か数千万年位で核融合が進んで、しかも鉄まで出来たとしても、この期間では高がしれたものです。 それで縮んで行っても、跳ね返すほどの硬さまで厚くなっているとは思えません。 それに縮ますほどの引付の重量にもなっていないので、重力も少ないと思います。 それで私はこれは架空にしか過ぎず、科学で言っている恒星観では急激に縮みもしないので、爆発にもならない思いです。 それがこれは科学では先に述べたように爆発になるのですが、この瞬間に鉄以上の物、即ち地球にある物まで全て出来た言っているのです。 これは決して信じられるものとは思えません。 恒星が爆発するのは,太陽の10倍もある恒星が膨らんで大きくなって,それから縮む時に爆発が起こるといのです。 太陽のような大きさでは膨らんでも,決して爆発は起こらないとされています。 しかし私の場合は違ってます。 なお恒星が巨大に膨らむのは,中心にある核から出続ける水素が止めどなくなってしまったからと私は考えていました。 これは出る量の方が多過ぎて,核も小さくなって重力も減って,これで引きつけ支えて全体の形を保っていたのが,この重力が弱くなって,引き付け支え切れなくなった為です。 そして私の恒星が爆発する仕組みは、中に膜状態がある事が原因でした。 その観測例で、上のURLにV838を載せました。 これは内部から出るガスの膨らみで、全体の膜状態を押し上げた為に、外にある全体のガスを押し出した事になります。 このように私の恒星が爆発する仕組みは中に膜状態がある事でした。 この膜状の所で何十億年も掛けて、熱と圧力で地球にあるような物質も全て出来たのです。

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おそらくもう数千年~数万年は存在しているでしょう(天文学レベルではこれでも「あとわずか」です)。すでに消滅している可能性もないとは言えませんが、最期の光が地球に届くまでは知ることは出来ません。

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地球の観測情報としては存在していますが、 現地ではどうかは誰にもわかりません。 情報に遅れがあるので、、、、

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最近ちょっと見かけませんねぇ~(ボケてみただけです。オリオンは「冬の星座」なので) ほりゃ!

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この前「ベテルギウス喪失」というテーマで消してみたのを使ってみたかっただけ。 ちゃんと存在していますよ。