空気抵抗の式は、①Fd=1/2pv²CdAの式でも、②Fd=kvやFd=kv²の式でも表されますが、①と②の違いは、「精度」かと思います。そこで質問なのですが、①の式から、「断面積」の概念だけ②にもってきて、「Fd=kvA」としても差

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あと追加ですが、Fd=kvというのは、上で書かれている抗力を示しているのではありません。Fd ∝ vで表される場合だけです。例えば、「ストークスの法則」というのを調べてみて下さい。 繰り返しですが、Fd=kvと置こうがFd=kv²と置こうが、kというのは単に定数として扱える部分をそう置き直しているだけで、精度云々とは直接関係しません。