家のパソコンでLinuxってできますか?今学校で習っているので、家の方でもやりたいと思っています。

補足

ダウンロードurl等貼って頂くとありがたいです!

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その他の回答(5件)

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できますよ。 ただ、悪いことは言いません。やめなさい。 その質問レベルでLinuxを入れたら環境を壊すと思います。それでもと言うならせめてLinuxを使ってる友人にサポートをお願いしてください。

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https://www.ubuntulinux.jp/products/JA-Localized/download 上記から好きなものをダウンロード、、、、 ISO形式の1つのファイルがダウンロードする。 これをデータ形式ではなく、ISO形式としてDVD-Rに書き込む (この説明が理解できないと思うが、DVD-Rに1つのファイルしかなければ、データ形式で書き込んでいる) パソコンのBIOSを起動して、起動デバイスでDVDドライブをHDDよりも優先 にして、変更内容を保存、パソコンを起動する。そうすると、DVD-Rからブートされる。HDDにインストールすることもできるが、とりあえずはインストールせずに、DVD-RからLinuxを試してみては、、、 ただ、DVD-Rから使う場合は設定の変更内容を保存できない。

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Linux系OSはオープンソースソフトウェアとしての自由度から 非常に多くの選択肢があり、それがゆえに ネット上の混乱の元になります。 最も異常な使い方が、ほかのOSの一部として制限を課されたWSLで 問題がWindowsで起きているのか、WSLの中のLinuxで起きているのか 区別できないで質問してくる人が非常によくいます。 特にWSLの異常性を自覚していなくて 「WSLを使っていて」という前提を省略した質問で 見当違いの解答に誘導されることがあります。 ただ、学校でWSLを使っているなら 逆に同じWSLでやらなければ 普通に自宅でやったら簡単にできることが なぜか学校ではうまく行かないようなことにもなります。 そういう意味では、一生WSLには触れないほうがハッピーで 最近はサポート切れで激安で手に入るWindows Vista,7時代のPCを Linux用に専用に用意してやるのが一番簡単になる場合があります。 ただ、すべてのPCですんなり動くわけではありませんから 自宅に使っていない古いPCがあるなら、それを再利用できるか検討 別途用意するなら、第二第三世代のCore i5搭載の中古PCが 手頃で、そこそこ快適に使えると思います。 そういう用意ができない場合、苦肉の策が VirtualBoxのような仮想化技術を使った利用です。 それも、もともとパソコンのリソースに余裕が無ければ 仮想化で二つのOSを重ねて同時に動かすには無理があります。 ですから、どうやるかを考える前に まず、パソコンの正確な型番や仕様を理解すること それに学校でどういう使い方をしているかがわかっていないと どういうやり方が一番効果的かはわかりません。 前述したように、Windows 7末期のミドルクラスのPCであれば メモリーも4GBはあるので、Linux系OSであれば 比較的重いUbuntuでも軽量なXubuntuなどでも普通に使えますし どちらかというと問題が起きるのは ウェブブラウザーがメモリーを大量に使うような場合など OS自体の問題では無いところで起こりがちです。 Windowsも4GBあれば充分という人がいますが メモリー4GBで仮想化技術を利用すると 4GBを二つのOSで分ける必要がありますから 状況によっては厳しいことになります。 そういう心配を考えると、別のPCを用意できるのが一番です。 最悪なのは、デュアルブートやマルチブートと呼ばれる手法で 構築することは簡単ですが、二つのOSの起動の仕組みや管理方法 PC自体の起動の仕組みなどを熟知していないと トラブル時に詰むことがありますし… 知恵袋などでもデュアルブート関連の質問ばかりが いくつも集まってくるような期間がたまにあります。 特に、Windowsは他のOSとの共存を考えないOSですから 高速起動を僭称する機能が異常な仕様を持ち Windows同士のデュアルブートでも USB-HDDのファイル破損事故が起きることが知られています。 日本で問題視された時期は少し遅かったんですが 米国では2015年のうちに議論されていた問題で にも関わらず、未だその仕様は変化していません。 Microsoftは改善すべき不具合や問題とは考えていないのです。 そういう点を見ると Windowsと一台のPCに共存させようという発想は どれもリスクがあります。 まぁ、運が良ければ何も起きないとも言えますし 気軽にやっている人はいくらでもいるんですけどね。