黄色信号は止まれの表記ですが、安全に停止できない場合は進んでもよいとなっているわけですから、赤信号の完全停止の止まれとは少し状況が違う条件付きの止まれなので、

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ある交通質問サイトでは以下のような記載がありました 赤…止まれ 青…進め 黄…但し書き付の止まれ 但し書き?が絶対気になるから必ずみんな読むでしょう (※青は進んでもよいのほうがいいと思うけど、大事なのはそこではないので)

ThanksImg質問者からのお礼コメント

自分で見つけたHPのサイトでは、黄色のとまれはこのように別表記になっていました。やはり赤のとまれとは明確に区別してあります。このほうがドライバーにとって正しい理解になるのではないかと思います。いつでも近くの交番にいけるからまだ警察の見解を別の機会で書き込みします。

お礼日時:6/27 8:20

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黄色「止まって」 赤色「止まっていろ」 ならいいのかな? 全く同じ意味で、違う表示があるわけないと考えずに、全く同じ意味で捉えている人を基準に考えるのは、あらゆることが複雑になりすぎる気がしますね。

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このように定義されているので問題ないのでは? 車両及び路面電車(以下この表において「車両等」という。)は、停止位置をこえて進行してはならないこと。ただし、黄色の灯火の信号が表示された時において当該停止位置に近接しているため安全に停止することができない場合を除く。

一つ注意しておきたいポイントは、黄色信号で停止すること事態が違反になるケースもあるということです。一般には、停止している車に追突した場合、追突した後の車の責任が100パーセントになりますが、黄色信号の停止の場合は、急なブレーキを使って停止している場合は、急停止した車側にに最大40パーセントの責任がきます。道路交通法24条 40対60で止まった車の責任もかなりあります。道路交通法を守って止まっているとつもりでも、それが違反しているかもしれないということです。赤の止まれと黄色の止まれは全然別のものであることを最初に理解して欲しいわけです。 何がなんでも止まれは違反になります。

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「止まったほうがいい」に表現を改めたらいいと思いますがどうでしょうか? 言い方を変えると「止まらなくてもいい」になりますよ。 黄色信号は「止まれ」です。ただし「安全に停止できない場合は進んでもよい」とは意味が違ってきますよ。 今の道交法ではとまらなくてもよい場合が明確に限定的に決められています。 この「安全に停止できない場合」という条件を盛り込むことが重要なんです。交差点の事故は止まらないから事故が起きるんです。 あなたの解釈は黄色信号で突っ込め!と言っているの同じです。事故を増やすような発言ですね。驚きです。そもそも、黄色信号で止まれない運転をすることが間違いなんです。

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