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2022/6/17 23:34

2020回答

日本にロシアか中国もしくは双方が侵攻してくる場合 わざわざ海上戦はするのでしょうか? 日本は島国ですし、日本海とオホーツク海があるので

補足

ロシアと中国なら都市を破壊をすると思います ロシアに破壊されたチェチェン共和国の首都グロズヌイ https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/10/post-6026.php ロシアが軍事介入したあとのシリア北部アレッポ https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB085YS0Y2A300C2000000/ ロシアによるウクライナの破壊 https://search.yahoo.co.jp/image/search?ei=UTF-8&fr=crmas&p=%E3%82%A6%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%20%E8%A1%97%20%E7%A0%B4%E5%A3%8A%20%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2&x=nl ロシアと紛争になった国や、ロシアが軍事介入した後の国を見ると都市への破壊ばかりでした 中国も六四天安門事件を見るに、自国民すらも虐殺したことを鑑みると日本へは容赦しないと思います

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ロフテッドで真上から落とされたらお手上げだと思います。 岸田さんは白旗を上げると思います。

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中国爆撃機3機が沖縄通過 太平洋へ、空自緊急発進 2022/6/23 23:56 https://www.sankei.com/article/20220623-7BQUXUDXBRPI7EWFFDU4ZBUVPM/ 防衛省統合幕僚監部は2022年6月23日、中国軍のH6爆撃機3機が同日午後、沖縄本島と宮古島の間の海域を抜け、東シナ海と太平洋を往復したと発表した。 航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)して監視に当たった。 日本周辺では2022年6月中旬、中国海軍艦艇が列島を周回するような航行や、沖縄を通過して太平洋へ移動するのが確認されている。 防衛省は、海と空の両面で活動に警戒を続けている。 防衛省によると、沖縄を通過した爆撃機3機は編隊を組んで太平洋に入り、別々に周回するように飛行。 再び3機で東シナ海を中国大陸方向に戻った。 中国船2隻の領海連続侵入64時間、最長更新 尖閣周辺 2022/6/23 22:16 https://www.sankei.com/article/20220623-3W335VDOGVPVVKEC6RL4ROMQ2E/ 第11管区海上保安本部(那覇)は、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海に2022年6月21日未明から留まっていた中国海警局の船2隻が、2022年6月23日午後8時10分頃までに領海外側の接続水域に出たと発表した。 連続侵入は64時間となり、令和2年10月の57時間39分を超えて平成24年9月の尖閣国有化以降で最長となった。 11管によると、2隻は2022年6月21日午前4時10分頃、日本漁船1隻を追うように領海侵入した。 尖閣周辺での領海侵入は2022年14日目。 接続水域でも2022年6月23日、別の中国当局の船2隻の航行を確認。 1隻は機関砲のようなものを搭載している。 中国公船の航行は、尖閣諸島が国有化されて以降、増え始めた。 「海上保安レポート202222」 によると、中国海警局の船が連続して接続水域内にとどまった日数は、令和3年は157日で過去最長となっている。 台湾防空圏に中国軍22機 東海域上空まで飛行 2022/6/24 0:35 https://www.sankei.com/article/20220624-6ACFFWRTTNJ25DFRKBX6QNWX64/ 台湾国防部(国防省)は2022年6月23日、中国軍の戦闘機「殲16」や爆撃機「轟6」など軍用機計22機が同日、台湾南西部の防空識別圏に進入したと発表した。 一部はバシー海峡を越えて台湾の東海域の上空まで飛行した。 2022年6月21日に計29機を進入させたばかり。 台湾に対する統一圧力を強める中国の習近平指導部は連日のように軍用機を台湾の防空識別圏に進入させている。 中国は、連携を強める米台双方を牽制する狙いがあるとみられる。(共同) 台湾海峡は「国際水域」 米報道官、中国に反論 2022/6/22 9:00 https://www.sankei.com/article/20220622-MMX4A5GSDROYJKB6DEE3KP76J4/ 米国務省のプライス報道官は2022年6月21日の記者会見で、中国が台湾海峡は国際水域ではないと主張して台湾への威圧を強めていることについて懸念を表明し、 「台湾海峡は国際水域だ」 と改めて強調した。 台湾海峡をめぐっては米ブルームバーグ通信が2022年6月、米当局者の話として、中国側が米側との会合などでここ数カ月、 「国際水域ではない」 との見解を繰り返していると報道。 米国艦船の台湾海峡通過を牽制する意図などがあると見られている。 プライス氏はこうした中国側の主張を念頭に、 「台湾海峡は国際法の下で航行や上空飛行の自由を含む公海自由(の原則)が保証されている」 と指摘。 「台湾海峡の安定はインド太平洋の安全と繁栄の中核だ」 とした上で、 「国際法が許す限り、飛行や航行、活動を継続する」 と述べた。

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中国、東シナ海で海洋プラットホーム設置完了 日本が抗議 2022/6/20 22:15 https://www.sankei.com/article/20220620-E4M2WWQAJVPN7AQZJ3M65R2I6I/ 外務省は2022年6月20日、中国が一方的にガス田開発を進める東シナ海の日中中間線の西側で2022年5月に構造物設置に向けた動きが確認された地点で、海洋プラットホームの設置が完了したことを海上自衛隊が確認したと発表した。 ガス田を掘削する態勢が整ったとみられる。 外務省の船越健裕アジア大洋州局長は同日、在日本中国大使館の楊宇公使に強く抗議した。 その上で、日中両政府による東シナ海資源開発に関する平成20年の合意に基づき、交渉再開に早期に応じるよう改めて強く求めた。 今回海洋プラットホームが確認された地点では、2022年5月20日に海自が設置に向けた動きを確認。 これとは別に2022年6月17日にも構造物の土台を運搬する動きが確認されている。 政府はいずれについても中国側に抗議していた。 日中中間線の西側で確認された中国側の構造物は計18基に上っている。 林外相、中国の東シナ海掘削施設に「極めて遺憾」 2022/6/21 12:16 https://www.sankei.com/article/20220621-GP2Q3MBT5JIPHGOJYA3HMWKCOY/ 林芳正外相は2022年6月21日午前の記者会見で、中国が東シナ海の日中中間線の西側でガス田掘削のための新たな海洋プラットフォームの設置を完了させたことについて 「中国側が一方的な開発行為や既成事実化を進め、新たなプラットフォームを設置したことは極めて遺憾だ」 と述べた。 その上で、中国側に抗議し、平成20年の日中合意に基づく国際約束締結交渉を早期に開催し、合意を実施するように求めたと説明した。 松野氏、中国海洋プラットホーム「極めて遺憾」 軍事利用にも警戒感 2022/6/21 13:24 https://www.sankei.com/article/20220621-G4GZDKWSHRJ2ZP2FQU2FBF3FSM/ 松野博一官房長官は2022年6月21日の記者会見で、中国が東シナ海の日中中間線の西側で一方的にガス田開発を進めていることについて 「極めて遺憾だ」 と述べた。 その上で 「中国側に対して一方的な開発行為や既成事実化の試みを中止するよう強く求めてきており、今後も求めていく」 と説明した。 外務省は2022年6月20日、2022年5月に構造物設置の動きが確認された地点で、海洋プラットホームの設置が完了したとの分析を公表。 中国側に抗議した。 中国の海洋プラットホームをめぐっては、軍事利用の可能性も指摘されている。 松野氏会見で 「これまでに設置が確認された18基の構造物のうち1カ所でレーダーなどの機器の設置が確認されている」 「引き続き中国側の動向を注視をしていく」 と述べた。 中国、東シナ海掘削施設は「主権の範囲内」と主張 2022/6/21 18:58 https://www.sankei.com/article/20220621-XA7YLZPIHBM6PEY3JJQO3V2FFA/ 中国外務省の汪文斌報道官は2022年6月21日の記者会見で、中国が東シナ海の日中中間線の西側でガス田掘削のための新たな海洋プラットフォームの設置を完了させたことについて、 「完全に中国の主権や権利、管轄の範囲内のことであり、日本がとやかく言うべきではない」 と反発した。 汪氏は、中国側が作業を行っている場所について 「全く議論がない中国の管轄海域だ」 と主張。 日本側の抗議を受け入れない姿勢を見せた。

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<独自>ロシア情報収集艦が北海道を周回 自衛隊・米軍の動き監視か 2022/6/20 21:32 https://www.sankei.com/article/20220620-I62BR4334FJFNJCQRV7MPVYDFY/ ロシア海軍の情報収集艦が2022年5月から6月にかけて北海道を周回する形で航行していたことが2022年6月20日、分かった。 ロシア軍の動きとしては異例で、通信傍受などにより北海道、東北の自衛隊や米軍の動きを警戒・監視したと見られる。 日米両国は先進7カ国(G7)の一員としてウクライナ侵攻を続けるロシアに経済制裁を科すなど圧力を強めており、ロシア側には日米を牽制する狙いもありそうだ。 複数の政府関係者が明らかにした。 北海道を周回したのは、ロシア海軍のバルザム級情報収集艦1隻。 2022年5月18日に宗谷海峡を東に向けて通過し、北方領土や東北・三陸沖の海域を航行して引き返し、2022年6月7日に宗谷海峡を西に向けて通過した。 同艦はさらに南下し、2022年6月9日に津軽海峡を東に向けて航行し、再び北海道を周回した上で2022年6月12日に宗谷海峡を西進した。 情報収集艦は一定の速度で航行しておらず、複数のポイントでエンジンを切って活動。 航空自衛隊千歳基地(北海道)や米空軍三沢基地(青森県)などの通信を傍受するとともに、レーダーの電子情報を収集していたとみられる。 同艦に対する自衛隊と米軍の反応を探っていた可能性もある。 海上自衛隊は大湊警備隊(青森県)の多用途支援艦「すおう」、第1ミサイル艇隊(北海道)の「わかたか」が海上から情報収集に当たった他、第2航空群(青森県)のP3C哨戒機も警戒・監視を行った。 日本周辺の海域では2022年6月9日にロシア海軍の駆逐艦やフリゲート艦が北海道東方の太平洋上で確認されており、同艦隊は千葉県・犬吠埼沖、東京都・伊豆諸島を経て2022年6月19日には沖縄本島と宮古島の間の海域を抜けて東シナ海へ入った。 ただ、北海道を周回した情報収集艦は別行動をとっているという。 磯崎仁彦官房副長官は2022年6月20日の記者会見で 「ロシア軍の動向について注視すると共に、我が国周辺空海域における警戒・監視活動に万全を期して参りたい」 と述べ、ロシア側に日本側の警戒を伝達していることを明らかにした。

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