スターウォーズE8でルークは旧ジェダイ騎士団ことを「滅亡したことで美化され神格化されているが、本質は偽善と傲慢だった」「自分の父親がダース・ヴェイダーになったのも、

1人が共感しています

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

ジェダイオーダーを率いていた=オーダーの歪みを助長した、最大限好意的に解釈しても気付けなかったヨーダは尊敬するに値するのでしょうか? フォースゴーストして現れたヨーダへの態度は指導してもらった恩と義理からのもので、内心では「こいつのせいで父さんと母さんは…」と思っていたのではないでしょうか。

その他の回答(4件)

1

8はもうあんまり覚えていないのですが、敬意や信頼は失われていないと思いますよ! もし失われていたなら、ヨーダの言葉により反発しているはずですし、レイアがオビワンに助けを求めたメッセージにも心が動かされなかったと思います あの時のルークは、ベンを導けず多くの弟子を死なせてしまった後悔から、やけくそになっており、それもあって本心以上にジェダイを卑下していたように思えます もちろん失望もあったでしょうけど

1人がナイス!しています

1

本質をついていると思いますよ。流石スカイウォーカーの血を引いているな、って感じです。ヨーダとオビ・ワンへの敬意と信頼はある意味無くなったかもわかりませんが、だからと言って馬鹿にしてるワケでもないですね。フォースに調和をもたらす者は確実に成長し、また次の世代に引き継がれていくものと思います。そういう意味ではヨーダもオビ・ワンもパルパティーンも小さい小さい存在です。

1人がナイス!しています

1

少なくともルークはヨーダとの師弟関係をちゃんと維持している事がエピソード8でのフオースゴーストとの会話から分かります。 その会話からはむしろヨーダこそが旧ジェダイに拘りすぎてないように感じます。 エピソード8は旧作からかなりいじってる事は否めませんが、私にはヨーダこそが旧ジェダイのあり方を反省してるように感じました。

1人がナイス!しています

3

ep8はルークが悪いんじゃありません。すべてライアン・ジョンソンの責任。脚本ムチャクチャです。

3人がナイス!しています