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2022/6/22 8:32

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小学一年生の息子がADHDかもしれません。 学校で授業を抜け出すなど問題があり 色々調べるとADHDの特徴と一致している事が多いです。 ADHDについて今後勉強していこうと思っていますが

子育ての悩み | 発達障害1,059閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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それと年長さんからピアノをやっており、病院の先生からピアノは前頭葉に良いので続けると良いと言われました。運動も良いそうです。 ゲームなどは、前頭葉の動きに悪影響なので1時間以内と言われました。今はゲームを3日に1回になり、そのせいか、すごく落ち着いています。薬も処方されてからなので、どっちの効果かはわかりませんが。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、ご回答ありがとうございました

お礼日時:6/27 8:27

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そうですか 心配ですね 親としては(担任の先生も)何かをして 少しでも改善することを考えることは 当然のことでしょう お子さんの生まれつきのようなことを 自分でコントロールさせたり トレーニングで普通のこのように 持っていこうとすることはよした方がいいでしょう このようなことをすことは どうしても長年になります 生まれつきなことを直そうとして お子さんに長年ストレをかけることは 心のためには良くないことです 特に 学校の勉強は面白くもなく苦痛でしかないのです 学校の勉強に関係なく 家でお子さんの好きなことをさせるといいでしょう 好きなことを見つけるまではできるだけ いろいろなことをさせてください 机の上ですることだけでなく外ですることでもいいです 外でもさせてください一緒になっていろいろ試してみてください きっと何か好きなことがあるはずです 夏休みには お子さんとキャンプに出掛けてください 準備もキャンプ地についてからも 親がすべてするのではなく お子さんに出来そうなことはさせてください 見ていてちょっと手を出したくなることもあるでしょう 我慢して見ていてください そして 出来たときは 褒めてあげてください 口だけでほめるのではなく全 身で褒めてあげて下さ そのためには 親の心にも余裕が必要です そのためには 親にも心の余裕がなければできません 担任の先生からは 普通の子供と比べて いろいろ注文があると思いますが 親の心で押さえておいてください 中・高学年になっても今と同じように 授業中立って歩くなどのことがあるようですと 別な学級に移ることも考えてください 心のことについて相談にのっている者です 長年 教育関係の仕事もしていました

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先ず、専門医に診せましょう。 民間の療育機関とかで重度の知的障害のある子でも何年も訓練して、ある程度は座れる様になっているので、お宅のお子さんなら療育機関に通えば座れる様になると思います。 東京なら、発達協会が有名です。(王子クリニックと言う発達障害専門のクリニックや療育機関があり、軽度のお子さんも通っています。)

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ADHDも含め、、、 発達の凸凹は、それぞれ皆さん微妙に異なります。 例えにすると容姿と同じあり、生活環境や家族背景によっても、同じADHD的特徴があるとしても異なります。 なお、対応としては具体的に何に対し困っているかを把握したうえで、短期目標・長期目標を持って対応するのが良いと考えます。 例えば、①授業を抜けてしまう。②感情のコントロール出来ない。 これらにおいては、ひとつひとつ原因を追究することが大切です。 ADHDであろうとも、原因は皆さんそれぞれ異なる事も多く、しっかり原因を把握したうえで我が子にあったアプローチを取り入れる事が必要となります。 ①授業を抜けてしまう。においては、多動的行動も見受けられると考えられます。そのため、まずはなぜ抜け出すのか。授業中は抜け出してはいけないというルールを理解出来ているかなどひとつひとつ確認しまして、今のお子さんの状況を把握する必要があります。 同時に、学校という環境現場がどうなっているのかの確認も行いまして、お子さんが抜け出すという行動の、きっかけ的なものがあるのかなど把握する事も重要です。 ②感情のコントロールにおいては、まずは落ち着いている時にご家族でテーマを決め、こういう場面においてそれぞれ皆はどう思うのかなど客観的意見の提示をし合い、そこから具体的な気持ちの確認を行うことで、成長とともに自身の感情コントロールに繋がるといった方法があります。 これらは認知トレーニングとも言いまして、書籍などでも多く販売されております。 ぜひ、お子さんと一緒に取り組めるものを探しご自宅で実践するのもお薦めですよ。 なお、我が子はASDであり多動持ちであった低学年時期は教室を抜け出しておりました。本人からは、教室が騒がしくて苦しくなる、すべきことがまったく分からなくて暇だからという話をしており、この両方においてそれぞれ学校環境をも照らし合わせどうなっているのかを確認しました。 結果的に、先生が忙しく他の出来ない子優先の対応となり、我が子は暇となるものの他の待ちの児童達も暇となり騒ぎ出すため、聴覚過敏が強い我が子は過呼吸を起こすまえに教室から飛び出す事が判明しまして、担任の協力のもと、出歩く時は一声先生に伝えてから5分だけ校内の散歩が許され、以降はルールとして出歩く時間を設けて頂く事で落ち着き、高学年になってからは出歩くことすらしなくなりました。 また、感情起伏の対応においては、上記でも記載されたものの他、療育的指導を取り入れた個別対応のディサービスを利用することで、ディ先生とも信頼関係を築き、親以外の大人の目線意見を取り入れることで、とても客観的な思考を持てるようになり、自身の感情をもコントロールできるようになりました。 現在、お子さんが一年生との事ですので、今後の対応次第でプラスの変化は期待できるとも思われます。 ただ、やはり環境というものが大きく影響を及ぼすため、どうぞ諦めずにと思います。 また、必要に応じて病院を利用することで、最新の対応方法などを教えて下さる医師もいらっしゃいます。 病院においては、成長とともに拒否を示すお子さんが多いため、親以外で相談できる大人の一人として、信頼できそうな医師とお近づきになることで何かあっても困ることはないのかなと思います。 どうぞ前向きに頑張って下さい。

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