SQL言語のCASE演算子について、質問します。 演算子はさまざまな種類に分けられるかと思います。比較演算子や論理演算子や算術演算子や集合演算子などが挙げられます。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

お答えいただき、ありがとうございます。 『CASE』は独自のグループと解釈した方が良さそうなので、今後はそのようにしていこうと思います。

お礼日時:6/24 11:44

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SQL の場合、CASE は「句」です。 演算子(2つの数値に対して何らかの演算を行う際、その2つの数値の間に入れる語)ではありません。 演算子でないものを何でもかんでも「演算子」と称する教則本が本当にごくたま~にあり、実際「CASE演算子」という名称が使われている本もあります。 ですがこれは、そう呼ぶのが分かりやすいと感じる一部の人が個人の自由でそう呼んでいるだけで、CASE文は本来の意味での「演算子」の定義からは外れます。 なので、「本来どこに分類すべきか」なんてものはありません。

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