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2022/6/24 14:38

99回答

なんで空港の無い京都にJALの事務所があるのですか?

回答(9件)

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日本航空株式会社 定款の目的見たら、京都に事務所があってもおかしくないと思いませんか? (6)から下は空港には全く関係のない事業でしょう。

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質問者2022/6/29 15:49

「何の目的で」というのが質問であって、存在を否定しているわけではありません。

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営業活動をするためです。 京都には世界規模で事業を展開している会社があり、それらに自社の航空便を利用してもらうためにセールス活動を行っています。

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質問者2022/6/26 14:22

貨物ならJALカーゴという子会社だけど。

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利益がある、お客に有用であれば空港がない都道府県にあってもおかしくないですね。 空港から離れた有楽町にもありますし・・・。

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質問者2022/6/24 22:45

京都だったら伊丹の事務所でできるのでは? わざわざ京都に置いて何がお客に有用になるのですか? 事務所は関係者以外立入禁止になっていますよ!

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空港がないからといって、航空便の利用者がいないことを意味しません。 それに1950年代から、京都市は国際文化観光都市として、特別に扱われていて目抜き通りの国際観光ホテルのそばに、支店がデンとありました。 飛行機を利用するお客様に航空券を売ったり、すでに手持ちの航空券を見て座席を確定するのも日航支店の仕事です。外国人観光客や研究者が京都に多くて目立つ場所に支店を置いておく必要がありました。当時はオンラインシステムなどなく、支店の窓口で空港と連絡して座席を決めていました 伊丹空港と結ぶリムジンバスは日航支店前から発着していました。 JALなど略さずに「日本航空」としか呼ばなかった時代、国際線を独占営業していたし、今は大きくなった全日空は事故が多くて敬遠されていた歴史がある。 旅行代理店のオンライン・システムでは、航空会社ダイレクトでない時代も長いし、日本航空ならIATA加盟各社の便をダイレクトに抑えられました。外国人にとって、空港まで出向く必要がないから便利だし、便乗する京都在住者も少なくなかった。 国際線のチケットを予約して購入していても、搭乗二・三日前に確認(コンファーム)しないと、座席が消えてしまう、といういうシステムだったことなど(1975年頃以前)知らないでしょうね。 個人客はコンファームをするために支店の窓口まで来ていたのです。市外電話がダイヤル即時になったことだって、そんなに古い事ではありません。

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質問者2022/6/24 19:24

今は子会社がやっている仕事のことを言われても。。。

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JALの市内支店は2008年頃に無くなっていると思いますが。 昔の支店内容を見られたのではないでしょうか。

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市内に有るとすればJALの支店です。 京都市内の旅行代理店などと連絡を取って伊丹や関空からの ツアーの販売などに関して色々と打ち合わせを行う所です。 以前は大きな都市の駅前などに市内支店がったのですが今はもう 無くなっている遠むのですが有りますか。 事務所などでは有りません。